風邪の引きかけを薬とのど飴で強引に「なかったこと」にしつつ引き続き作業。
午後、滑り込みで東學墨画展に。
まずポスターハリスギャラリーを見つけるミッションが難航するという事態に陥る。ぬう、不覚である。
実物の絵の大きさと緻密さにまず驚く。等身大以上の画面、髪の毛ほどの描線。絶妙の緊張感とバランスの素晴らしさに、ことばを失いつつ、いくら観ても見足りない展示でした。
ご本人にご挨拶したところ、6月にまた同ギャラリーで展示予定との情報。
写真はポストカードセット。
(貼れたらあとでリンク貼ります。)←追記:PCが古過ぎてアメブロの編集機能が使えなくなってました。しょんぼり。