massaのブログ -6ページ目

massaのブログ

本文と選曲に関連性はありません ただその時聴きたい曲を並べているだけなので深読みをしても時間の無駄です

さらに『文章は精査していないので意味不明有りますが、そこはながして適当に読んで下さい』

詳しい事は分からないけれどEvery Little Thingってこの曲からとったのかな?
それともウィルバート・ハリスンを意識したのかな。
どっちにしても結構好きな曲。

薬を飲むのを忘れてしまったり、酒を飲んだ後に薬を飲む事が出来なかった時には、僕の場合、薬の一気飲みになる。
双極性障害Ⅰなのでアッパーもダウナーもそれぞれに処方されているので、特に夜に飲む事が出来なかった翌日の朝には相当量の薬を飲む事になる。
いちいち数えた事はないけれど、だいたい20錠くらいになると思う。
その中にあってとっても存在感を示すのがデパケンRである。
この錠剤、とにかくデカイので他の薬の存在がかすんで見える。
例えば前夜に飲む事が出来なければ、翌朝にはこのドデカイデパケンを4錠も飲む事になるのだから「これ本当に喉を通るの?」と思うくらいになる。最近でこそ慣れたが、服用が始まった頃は一気飲みをしようとするとのざえたりして、とても1度に飲めるものではなかった。
この手の薬は半日くらい飲み忘れても実質的な問題は無いのだが、飲まなかったという思いがパニックを起こしてしまうので、特に初心者?は飲み忘れに敏感に反応する。
またその逆に「もう大丈夫」と勝手に判断して服用をいきなり止めてしまう患者もいるが、これが最も危ないパターン。
薬の血中濃度が一定以上にあるうちは良いのだけれど、一線を下回ると「ドーン」と反動が来るのが通例。
そしてまた通院を再開するのだが、これを続けていると病状は悪化をたどる事になる。
僕も初心者?の頃はこれを繰り返した。確かにこの手の薬を飲む事に抵抗感を持つ患者は多いと思うが、ハッキリ言ってうつ病などは、世間で言われるほどなまやさしい病気ではなく、「心の風邪」などと言えるものではない。
場合によっては一生のお付き合いと考えなければならない場合もある。
特に30代を過ぎて発症した患者の場合、割り切るしかない、もしくは割り切った方が楽になる、とも言える。
僕はもうとっくに悟ってしまい、「副作用と病状の悪化とどっちを取るの?」と聞かれれば迷わず薬を飲む事を選択する。
かの大御所作家(僕は大好きで良く読んでいます)の五木 寛之さんでさえ、うつを患った事があり公言している。
彼の作品の背景には、その経験が色濃く反映している様に思えて仕方がない。近書の「下山の思想」などもその流れに沿った作品だろうと思う。
長々と読みにくい文章になってしまったが、うつ病などの精神的疾患は「決して受け止めず受け流す」が大切な姿勢だと思う。
でもこの様な心境になるには相当の時間が必要になると思うけれど、それが一番の薬なのかもしれない。

さて今回、僕が購入したリマスターはステレオバージョン(黒箱)。

しかしそこら辺の書き込みを見る限り聴き比べる必要がありそうなので、モノラルリマスター(白箱)も購入しなくちゃダメだろうという事となり、とりあえず発注。

さて聴き比べてみてどちらがいいでしょうか。

おそらく聴きやすいのはステレオバージョン、ビートルが当時イメージした結果がきちんと反映されているのがモノラルバージョンとなるのかな。

楽しみ。

これウルトラマンじゃないよ。
正確に言うとロータススーパーセブンのリメイクというか、設計思想を受け継いだコピー車とでも言うのかな。
でこのCaterham R500はわずか500Kg程度の車体に出力263psというとてつもない高回転型のエンジンをつんでいて、そのテイストはほとんどレーシーそのもの。
サーキットではフェラーリだって追いまくられちゃうんだから。(ドライバーの腕にもよると思うけれど)
さて下の画、Ferrari 430 Scuderiaとのバトル。フェラーリに1人乗っているのか2人乗っているのか分からないけれど、R500には2人(これ定員)乗っているの分かるよね。
で、追いまくられたまらずFerrari先を譲ったでしょう。
セブンのドライバーが上手いのかよく分からないけれど(でもシフトミス何回もやってるから?かな)R500の性能は凄いねー。

シャレにならない本当の話。

もう20年以上前、僕がバリバリ若く昼も夜も大活躍していたころ、僕は青年経営者が集うサークルみたいなものに参加していて、夜な夜な楽しい事を行っていたのであります。

さてこのサークルのまとめ役になっているおっさん(といっても、20代の僕から言わせるとっていう事で、彼もまだ30代)が『景気良くグアムでも行ってとーっても楽しい事してくっか』とのたまい、皆『おーそれはいいそれはいい』と大賛成し、チケットの手配をしたわけ。

僕も当然参加組。でも残念な事に出発1週間くらい前に突然仕事が忙しくなってしまい、とても出撃出来る状態ではなくなり、あえなくキャンセルし皆を送り出したのでした。

で彼らはサーフィンなんかやるわけもなく、もっぱら夜のお楽しみに興じ『おーよかよか、楽し楽し』の人となって帰国したわけ。

それから数カ月後、仲間の友達が大きな手術をするっていうんで彼に血液の提供をするという事になり、血液型が合う連中が連れだって血液検査に行ったわけ。

その中の数名は血液提供する事になり、その他は検査でふるい落とされたみたい。

基本的にふるい落とされたのは単に血液成分が手術に適していないからというものだったんだけれど、その中の一人に病院から改めて血液検査を勧める趣旨の封書が届き、そいつ検査に再び行って来たんだけれど、さー大変。

そいつ≪梅毒≫っていう診断結果が出ちゃって、それはそれは大騒ぎ。淋病は薬でほぼ完治するらしいけれど梅毒は発症を抑える事は出来ても根治は出来ないらしく、一生ケアーが必要なんだって。

グアムでみんな同じ快楽を味わったのに、そいつだけ地雷を踏んじゃったみたい。

梅毒って昔は不治の病・死んじゃう病と言われていた恐ろしい病気だったんだから、そいつの慌てようはもの凄かったよ。

でも早期発見で早期治療をする事が出来たので、発症はせずにすんだみたい。

あー恐ろし。

ソラナクス、僕の場合無くてはならない薬である。激しい動悸・不安・パニックの時などもの凄い力を発揮してくれるんだよね。

とにかくすぐ効く・良く効く・飲んだ後の反動がほとんど無い。

僕にとってはなくてはならない・手放す事が出来ない薬だね。

いつも持ちあるっている相棒。

参考

http://ameblo.jp/kyupin/theme-10002693331.html

これがヘビメタの元祖だぞ。
おめーら知ってっか!!!
でもリンゴ最後にもんく言ってるねれどね。