子ども達の未来に大人が残すモノ@奈良 とと塾長

子ども達の未来に大人が残すモノ@奈良 とと塾長

誰もが本来持っている力を引き出せる環境を、子ども達の未来に残すことを使命とし
『子ども教育』+『子育て支援』+『社会人教育』 を実践する 
塾長&教育コンサルタント 田中章友(まそとと)@奈良 の想い。


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君の その創造力が ほしい!!
一緒に 新しい奈良を創ろう!

 

 

2018年12月16日(日)に奈良市役所に出現する『子ども奈良CITY』!

その【子ども仕事リーダー(奈良市の小4~中3生)】を募集中!19日申込締切!

 

 

子どもによる子どものための「まち」。
その仕事をゼロから企画し、当日は各仕事のリーダーとなって

たくさんの小中学生のアルバイトさん・お客さんを喜ばせてくれる小・中学生有志を募集します!

 

すでに大学生~中学生の【子ども運営リーダー】達が

子ども奈良CITYの運営企画を私達と一緒に進めてくれていますが、

9月30日から新たに【仕事リーダー】に加わっていただき、各仕事を一緒に創っていきます!

 

 

 

※子ども奈良CITYは、奈良市・奈良市生涯学習財団 主催、

子どもの参画ネットワーク奈良 共催でお届けいたします。

 

※申し込みはhttps://www.manabunara.jp/contents_detail.php?co=new&frmId=9090

又は 私までメッセージをくださいね!

 

 


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奈良市主催の『子ども奈良CITY』作戦会議


昨年12月に奈良市内で社会や子どもの未来のために活動する社会起業家が集められ、

毎月会合を重ねて、いよいよ今年12月の当日に向けて、学生達とスタートラインに立ちました。

 

 

私は、本作戦会議のコーディネート及び 当日の全体ファシリテーションをさせていただきました。

 

 

 

 

これから20名の中・高・大学生の「運営メンバー」と共に、

子ども達がワクワクドキドキしながら社会を味わう子どもの町を 企画・運営していきます☆

 

 

 

会議に慣れていない学生達のために、まずはアイスブレイクと自己紹介をし、

会議の約束事(グランドルール)を決め、

こんな子どもの「まち」にしたい! をブレストする時間に。

 

 

・子ども達のこんな学びをGOALにしよう!

・集客と事前盛り上げのために・・・をしよう!

・動画生放送をして、即席ユーチューバーを発掘しよう!

・大人には一切入らせず、私達だけでなんとかしよう!

 

 

なんとも頼もしい多種多様な意見!

子どもが出した案を、子ども達以上にワクワクした目で見守る大人達が印象的でした。

 

 

 

このメンバーで骨子を固め、

9月末からは、新たに小中学生の「各仕事リーダー」を加えて、

作戦会議2nd  stage へと突入していきます!

 

 

※小中学生の仕事リーダーを新たに募集します☆

 

 

この学生精鋭メンバーを見ていると、日本の未来に希望がもてる(^O^)♪

 

 

 

お問合せ・メッセージは、『創』教育コンサルタント田中章友のホームページ から。

 


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昨日投稿のブログ 

問題は、世の父親(オヤジ)にある【中編】」では、

 

父親(男性)の子育てにおける課題について掘り下げた。

本日は その最終話。 そして独白――。

 

 

 

一方で、

概して 女性(母親)は、男性(父親)に比べて 柔軟な方が多い。

もともとは上記男性のような価値観であったとしても、我が子をちゃんと見て、その個性を善悪なしに受け入れようとされる母親は、やはり、心がしなやかである。

 

 

結論から言うと、

 

我々男性が子育てにおいてできる もう一つの大切なことは、

そのしなやかだけれども日々子育てに不安を感じる 『母親の心を支える』ことであろう。 

 

 

 

ともすれば子どもの「良い時しか」関わらない我々男性にとっては、

子どもの最も近くにいる母親の心を安定させることが、やはり一番の子育てなのだと思う。

 

母親の心が安定していれば、問題は「問題」とはならない。

そういう例を、私はたくさん見てきた。

 

 

 

我が子が不登校になったり、発達障害のグレーゾーンだと思われるような場合など、

我が子と一体感を強く持つ母親にとっては特に、

それが一生涯の不幸への入口かのような錯覚にとらわれがちである。

 

お腹を痛めて産んで、これまでも今も常に我が子と密に接している母親からすれば、

「ごく普通に」ささいな幸せを感じられる人生であるようにと、

ただただ願うものだから、それは当然のことだろう。

 

 

しかし、

 

子どもに何があっても、周囲から何を言われても、

周囲へ愛を振りまいて 我が子を信じぬかれるお母さんがいらっしゃる。

 

 

逆に、支えとなるご主人がそばにいなくなった途端に、

一気に大きな不安に押しつぶされて鬱になり、

我が子を見守ることができなくなったお母さんも 私の身近にはいらっしゃる。

 

 

 

不登校でも発達障害でも、最終的には 「母親の心次第」。

 

 

 

母親が思い込んだ通りの人生を、その子は歩むことになる。

母親の思い描く世界・社会が、そのまま子どもから見える世界・社会になる。

母親がフォーカスする通りの見え方・捉え方を、周囲もまたするものである。

 

 

だって、すべての子どもは、

潜在的に母親に好かれたいと思って自分を形成していく生きものだから。

母親自身以上に、母親の内面を感じ取る才能を持っているのだから。

 

 

だからと言って、 『だから お母さん、しっかりしなさい!』

と私が言ってしまったら、

「あんたはお姑さんか!」という突っ込みがバズーカ砲で入ってくるに違いない(笑)

 

 

 

繰り返しになるが、

母親の心は、父親次第

 

 

 

つまり、

世の父親は、我が子や妻に 何か「問題」だと感じることがあれば、

それはつまり、あなた自身が「問題」であるのだと 気づくことだ。

 

 

「妻(母親)の心を支える」とは、

ベタベタと夫婦が仲良くしようということでは無い。

どちらかと言うと、私は 「夫婦も 心を自立させなさい」 という考えである。

 

 

男女の恋愛感情は、残念ながら例外なく冷めていくもの(笑)

では どうすれば良いのか?

 

 

そこから先に大切となるのは、

愛情では無く 相手に対する「尊敬心」である。

自分には無い 相手の能力や個性、

そして積み重ねた相手の日常習慣の軌跡に対する敬意である。

 

 

 

まずは、この暑い中で、

  一日中 乳幼児を抱っこしてみよう

  蒸し風呂のようなキッチンで 毎日朝・晩 料理を作ってみよう

  完全無休・無給で、定期評価や昇進もない仕事をイメージしよう

  あなたの仕事でのキャリアが10年間完全にストップすることを 想像してみよう

 

 

 

実は・・・

 

私は一度、脱サラして起業に失敗したことがある。

「なんとかなる!やりたいことをやる!」と自信満々で何の準備もせずに脱サラし、

そこから起業準備を始めたけれど、自分の浅はかさと楽観主義を悔やんだ経験がある。

 

それは大きな失敗で、お金が底をつきかけ、妻に働いてもらいながら私が主夫をした。

その後 本格的に起業するのをあきらめ、

二度と経験したくないとんでもないブラック企業での屈辱の1年間を過ごすことになる。

(2年目は会社員をしながら、起業準備とNPO法人設立へ向けて心を切り替えて全力で動いた)

 

 

 

だけど、その時に初めて気づいたことがたくさんあった。

 

その内の1つが、

妻のこれまでの日常への有難さと 後悔 だった。

 

 

暑い台所で、来る日も来る日も料理をする。自分が家族のために時間を削って作った料理が、

残されたり全く食べられないという経験を味わう。

頑張ったことや積みあがっていくモノに実感が沸かない虚無を感じる。

 

 

僕は はじめて、

上記に書いたような 主婦という仕事の凄まじさについて、知ることになる。

 

 

 

独身時代には、非常に独創的に稀有なコミュニケーション力でバリバリ仕事をしていた妻が、

主婦・子育てを引き受けてくれたお陰で、

私は仕事において実績を積み重ねてキャリアップしてこれた。

 

 

そんな あたりまえのコトが、見えなくなってしまうのが、人間。

 

 

 

このブログでは、ここまで独白する予定は全く無かった。

なんせ一話で終わる予定だったから(笑)

 

 

 

だけど、これを書きながら、

今の私は 本当にこれを書くだけの「在り方」を実践しているか?

と、自身に問いかけると、

 

 

子どもも一人暮らしをしている今、子育てをほぼ終えたとはいえ、

情けないことに 「妻の心へ寄り添う」という点に関しては、

やはり未だまだ全く足りていない。

 

 

 

今一度 心に留めるためにも、

自分の過去をしっかりと書き留める必要があると思い至った。

それ故に 長文となってしまったことをご容赦願いたい。

 

 

 

私の失敗談が、世の中のお父さんの参考になれば幸いである。

 

 

 

相手の立場や感情は、

その立場にならないと分からないこともある。

 

 

 

失わないと分からないこともあるのが 人生。

 

 

 

だったら、我が子に関しても、

今は失った(欠けた)ように感じるコトでも、 

それが人生において必要だから そう あるのかもしれない。

 

 

_______________________

 

 

以上、3話にもわたる長文にお付き合いいただき、ありがとうございます。

きっとここまで読み進めていただいた 素直で熱心なあなたなら、

すでに素敵なご家庭だとお察しいたします。

 

 

このあたりまえのコトが広がって、

さらに素敵な家庭が増え、誇れる社会となることを信じています。

 

 

 

『創』教育コンサルタント 親子と未来を創る塾『創』  代表

特定非営利活動法人 奈良情熱学校  理事長 兼 校長

 

田中 章友


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明らかに世の反感をかうタイトル、極論を展開した昨日のブログ

「問題は、世の父親(オヤジ)にある【前編】」

 

本日は、その続きを。

本日も悪態をつくので、お気に召さない方は 読まないでください。

 

 

そう言い切れるのは、実は私自身の反省から来るものである。

仕事人間だったある時期、子育てや子どもへの関りは意識して行っているつもりでも、

妻の気持ちに全く寄り添えてなかった時期が私にもあり、

その時期 我が子もまた精神的に不安定となりクラスメイトとのトラブルも多かったのである。

 

(息子は誰に対しても優しくて他人に譲りすぎる性格だったので、私はそういう息子の一面を見られたことを実は嬉しくはあったのだが。。。)

 

 

 

男は身勝手なもので、

 

私もそうだったが、自分の空いている時間で自分なりの方法で子どもと関わることが

子育てだと思ってしまう。 (しかたの無いことである)

 

 

私の場合は、仕事上子どもへの接し方等を知識と感覚で知っているので、それがまた一層たちが悪い。

 

  「自分は子育てをこれだけやっている」

  「しかも自分は教育のプロだから、すべて正しい」

  「家事だって手伝っている」…

 

・・・その 自分が正しい、正義である、やっている感などの

『正義感』は、そのまま

 

=「もしも問題があるとすれば、自分以外に原因がある」 と思い込ませてしまう。

 

 

仕事で指導する立場にある男性や先生と呼ばれる職業にある人には、

特に注意が必要なことである。

 

 

 

妻の状況・心情をじっくりと聴き、夫婦で腹を割って家族や子育て方針について話し合うことも無しに、

自分の都合で子どもと関わって妻に意見を言うという男性の関わり方は、

現代の日本では既に機能しない。 

 

 

 

問題を抱えて悩む母親の 根本の問題は、父親の意識にある。

カウンセリング中に、子どもの課題からいつの間にかご主人への愚痴・不満に変わっていく母親が多い。そりゃあ 子どもも母親もそうなるわなぁ… と感じることも本当に多い。

 

 

それにしても、

急スピードで変化するこの世の中、経済やビジネス・最新機器でなら

新しい変化についていこうとする男性(ビジネスマン)が、 

こと子どもや教育の変化に対しては、 あまりに疎いのは、一体何故だろうか。

 

 

決められた通り学校に行って、頑張って勉強して、大きな変化や障害が無く、少しでも有名で大きな企業に就職することを 心の底では「最善」と考えられている男性に、その傾向は強いようである。 

 

 

そのルートから逸れた子どもが幸せになることが単に想像できないからなのか? 

そのルート通り頑張った自分が今仕事を楽しんでないにも関わらず、

想像できないルートを進む我が子が 将来幸せに働くことが怖いのか? 

 

 

 

父親が子どもよりも上の立場でいる時代は遠い過去のこと。

はっきり言って高校生近くにもなれば、

親と同じぐらい現実的にも論理的にも思考できるし、社会の善悪も判断できる。

 

親が大人だからという理由で、子どもに一方的に説教や指示命令をすることは

マイナスにしかならない。 

 

 

 

親として本当に大切だと思うことならば、

小・中学生までの間に、じっくりと自分の考えを話し、

ゆったりと我が子の状況を理解して話を聴き、

自分で選択できる力を身につけさせるために、安心できる家庭を用意することが、親の責任である。

 

 

そしてその結果に対して、次にどうすれば良いのか?

を自分で考えて行動できる思考と行動の習慣をつけさせること。 

 

 

これは『父親の責任』なのである。

 

 

そして、

それ以上に偉大な仕事など、この世に存在しないのではないだろうか。

 

 

 

その偉大なる仕事から逃げて、

我が子が何を考えているか分からない時や、思春期に我が子に反抗された際に、厳しい暴言を吐いてしまうのであれば、それは余りに稚拙であり、子どもに甘えすぎである。

 

 

子どもには、大人以上に大人な面がある。

私達は自分が間違った時や失言した際には、ちゃんと一人の人間として謝るべきだし、

我が子の一挙手一投足を、常に感動と驚きを持って見守り、様々な面で自分を超えてくれていることに感謝して それを言葉で伝えることが大切である。

 

 

 

これだけは自慢できるのだが、

私は本当に我が子が大好きである。

 

 

息子が大学生になった今も、

仲良く遊び、笑いあい、尊敬しあい、バカにしあい、将来の相談に乗っている。 

 

年齢変わらずにそれができるのは、

彼が今どんな選択をしようが、この子は将来も幸せになる、

自分の力を発揮して社会に役立つことを、 僕は知っているからである。

 

 

そして本心からそう思えるようになったのは、

幼稚だった私自身が 様々な人々と仕事やボランティア活動を通して出会い、学ばせていただき、

結局は『子育てというのは、親が自分自身を育てること』であると、

矢印が自分に向いたからに他ならない。

 

 

それと、 『父親も 一人の人間であり、完璧であるはずが無い』 ということ。

 

 

いや、完璧でない方が良い。

『ちょっとバカをするくらいが ちょうど良い』 ということに気づけたことが大きかった。

 

 

間違えたときは、

「俺が間違えてたな。 ごめん」

「今朝は俺が悪かったなぁ。ほんとは こう伝えたかったんや。ゴメン。」 と謝り、

 

 

なにかを指摘された時は、「おお!ホンマや。おまえスゴイな!」と驚いて尊敬し、

我が子の新たな一面を見た時には 「やっぱり、こいつは俺より才能ある!」と親ばかになる。

 

 

つまり、

 

我が子を子ども扱いせず、

自分を 大人扱いしない     と決めた。

 

 

 

 

そして、もう一つ

 

子育てにおいて、父親の最も大切な役割

それは・・・ 

 

あ~~ また長くなったので、【後編】に つづく。

後編が 父親にとって 一番大事なこと。

 

 

 

 

➡ 親子と未来を創る塾『創』  田中章友 のホームページ

 

 


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「問題は、世の父親(オヤジ)にある」

 

子育て講演会や子どもを伸ばすワークショップなどで講師をし、

日々学生達と1:1で向き合う中で、非常に強く感じる違和感

 

それは、未だに教育や子育てに対して 世の父親の関心が低いことである。

 

 

確かに、私の主催する里山子育てコミュニティにおいては、

今年度は非常にお父さん率が上がったことに驚いてはいる。

しかし、幼少期から里山で自然農や自然遊びをするということの真の価値を理解されて

時間やお金を使うという選択をされているご家庭なので、

はっきり言ってごく一部の教育意識の高い層なので、 それは例外と言えるだろう。

 

 

 

私に寄せられる子育てカウンセリングにおいて相談の絶えないテーマである、

 

 「ゲーム中毒」

 「不登校」

 「過度な反抗期」

 「主体性の無さ」

 「自己肯定感の低さ」。 

 

 

これらが大きな問題となるご家庭では、

父親がボトルネックとなっていることが非常に多い。

 

 

「これらが大きな問題となる家庭」と回りくどく書いた理由は、

上記の5つの相談テーマは、それを問題だと感じるかどうかは、

誤解を恐れずに書くと、それはあくまで主観であるためである。

 

 

「ゲーム以外にも非常に熱中していることがある、もしくはゲームを創り出す側になろうと考える子」

「学校に行くことのみが正解と考えない」

「今がどんな状態であっても この子は大丈夫! だと信じられる」

 … そのようなご家庭(お子さん)においては、それほど大きな課題にならない場合もある。

 

 

それが大きな課題となって親子の対立構造にまでなってしまうご家庭は、

私の経験上、ご両親どちらか(又は両方)の視野が狭くなっている「タイミング」であることが多い。

 

 

「こうであるべき」「絶対こうでなきゃダメ」「これが普通(常識)だ」「なぜ〇〇しないのか?」

 ・・・などが口癖の保護者は、

 

「自分で決めなさい。おまえの為だ。」 と口では子どもに言いながらも、

親自身の中にある解答(自分の理想)以外の選択肢を実質与えていないことが多い。

そして、そうなっている方の多くは、例えば次のような状況下にいらっしゃる。 

 

 

 

  〇 父親であれば・・・ 

  自分の仕事に追われている、

  長年同じ環境にいて心の成長やパラダイムシフトが促される機会が少ない、

  多様な人や学びの場に出ることが少ない、

  子育ては母親の責任と思っている、

 

  つまり、本来 働くこと・学ぶこと・育てることの 嫌いな人。

 

 

 

  〇 母親であれば・・・ 

  世間体を非常に気にする、

  自分の母親を未だに許せない、

  ご主人が話をゆっくりと聴いてくれない、

  自分は子育てよりも働きたいのに…と 出産を後悔している人。

 

 

 

私は社会人教育も長年続けているため、上記のような状態にある「父親」と接する機会が多い。

 

 子育てを未だに母親の役割だと 思い込んでいる方。

 お子様の現状を全く理解していない 無関心な方。

 そのお子様と毎日接している妻へ 感謝を感じない方。

 妻の家事よりも自分の仕事が上だと 大きな勘違いをされている方。… など。

 

 

  ※もちろん、父親がお子様にとっての母親のような役割をしているご家庭は、

   問題が母親にあるということになるが。。

 

 

 

そう言い切れるのは、実は、私自身の実体験の反省から来るものである。

 

長くなってきたので、今回はここまで。 

長文を読んでいただき、ありがとうございます。

 

(後編へ つづく)

 

 

 

➡ 親子と未来を創る塾『創』  田中章友 のホームページ

 

 

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