
http://blogs.yahoo.co.jp/chihiro_0806/34479917.html
http://blogs.yahoo.co.jp/chihiro_0806/34274041.html
http://blogs.yahoo.co.jp/chihiro_0806/34431666.html
http://blogs.yahoo.co.jp/chihiro_0806/36535046.html
昨日今日の第3局、劣勢を跳ね返しての勝ちだそうです。
それにしてもこの中央の石のせめぎあい、なんと表現したら良いのでしょうか?石の働きの効率をとことん追求するとこういう碁になるんでしょうか?左辺も上辺も2線下にほとんど石がいってません逆に中央はというと石と石がこすれあってぎしぎし言いそうなくらいの蜜度。美しささえ感じるのは私だけでしょうか?
張名人も稀代のツワモノ、第7局まで行っての半目勝負を期待します(もちろん最後に笑うのは井山さん、ということで)。
頑張れ、井山青年!