10月1日(金)ロッテ vs. オリックス
千葉マリン
18:15
18:15
戦評
10月1日(金)ロッテ vs. オリックス 24回戦
2点を先制された直後の1回裏、ロッテは今江の2ランなどで逆転に成功する。4回には大松、7回にはサブローの適時打で加点した。先発・成瀬は7回途中3失点で今季13勝目。その後を内、伊藤とつなぎ、1点差で逃げ切ったロッテがクライマックスシリーズ進出を決めた。
一時はどーなることかとヒヤヒヤさせてくれましたが、この辺がこのチームの持ち味。 終盤は岡田選手ずいぶん目立ってました、(送りバントは駄目、ランナーではけん制アウト、9回表は頭上を抜かれて3塁打、、、本人のせいではないのですが、今年のロッテを象徴するプレーだったかも) でも、終わってみれば楽しいメモリーですな。 CS期待してますよ、鷹もライオンもがっかりさせようじゃないの。