
「歳をとることは弱くなることではありません。確かに体にはガタはくるので、自分自身をしっかりと保つことは大切です。
歳をとりたくないと言う人はいるけれど、じゃあどうしたらいい? 解決法はありませんよね。だったら、自分をしっかり受けいれましょう。私は『自分の経験を仕事に活かしなさい。そしてこれまで助けてくれた人の恩に報いなさい』と言うことにしています。」(あいさつ。アイリス・アプフェル。デザイナー)
現在執筆ちう。
なう(2023/10/18 17:33:38)
※19:00頃に再度アップ予定っす。
またおなしゃす。
ーーーーーーーー
なう(2023/10/18 18:06:09)
改めまして、
全国の奥さんこんばんま。
今回はね、行って呑むつもりマンマンだった ぼくの夜のマイホが店休だと判明したため、ほぼ八つ当たりのようなかたちで逝きますよ奥さん。※何の影響も無いこたぁわかっとる。
(再掲)

このテの記事には何の意味も無いことは承知してます。
言った本人も報道してる側も、何の意図も目的も無いやつ。
「あー、マスコミもまたネタ切れなのかな?」でスルーしていいやつ、ね。
でも、今日は↑これで遊んでみます。ヒマなんで。
まず、この人は一般人で、とあるサイトの管理をしていた人です。
ずっと「中の人」だったのが、ある時にたぶんシンボー堪タマらなくなって顔出しした人です。
こーゆのを、『承認欲求』と呼びますね。
よく知らんけど。
ちなみに、ぼくは過去に そのサイトで晒されそうになったことがあります。
なので、ぼくはあまりこの人は好きではありません。
会ったことも話したこともないので どんな人なのかはわかりませんけど。「あくまでイメージです」てやつです。
さて、ぼくは、部分的に切り取られた文言をとって、さも鬼の首取ったり!みたいなのは好みではないのでアレですけど、どうやらタイトルによると、
「一定年齢になったら普通自動車運転免許を無効にした方がいい」というのが彼の主張のようです。
それが事実なのかは知りませんし、本当に彼がそう言ったのかも もはや関係ありません。
ヒマなので。
ほなら論破しますね。
まず、
① 実質的に不可能である。
日本は、北から南まで 様々なエリアがあり、それぞれに異なった事情があります(どの国や地域にもある。)
んで、生活する上で どうしてもクルマが必要な人がいる。
年齢に関係なく、ね。
例えば食品や生活用品を手に入れる時、とか。
で、だ。
その「日用品」を「手に入れる」ために、移動や搬送の手段としてクルマが必要 てんなら、そら必要なんでしょうよ。
ちなみに、過疎地域での高齢者のための移動スーパー的なのがありますが、あれノーグッドね。
なんでノーグッドかと言うと、
外出する機会を奪ってしまう可能性が高いから。
ちょっとオシッコしてくる。待ててね。
たらいま。
えー、と…ナンのハナシでしたっけ??
……あ、「廃用症候群」やね。
これ、入院してた時に書いた気がする。
あー、↓これな。
人間は 身に付けた能力を使わずに放っておくと その能力が無くなってしまうことがある、てことね。
無くなる可能性が高いものもあるし、低いのもある。
【自転車の乗り方】とかは、比較的低いみたい。
実際に乗れる体力があれば、やけど。
あ、うーん……
これは「認知機能」に関係してくるから、ちょっとめんどくさいハナシになるか……。
まぁあいいや。
「一定年齢になったら普通自動車運転免許を無効にした方がいい」
が正か否か、てネタだよ?大丈夫かな?ぼくは忘れかけてましたてへぺろ。
長々と書き連ねてますが、結論としては、
クルマ運転できてるならさせとけや
てこと。
色々とすっ飛ばしてますが、つまりは↑こーゆーこと。
①-2 人間の能力は それぞれ個体差がある。
①に関連して、「事情」も違えば「能力」も違うよね、『ヒト』って。
『一定年齢になったら』て時点で間違い。
ある一線を(勝手に)引いて、その線からこっちはこう、あっちはそう
てやるのはあんま良くないとされていて、これを「パターナリズム」と呼びます。
安直やけどwiki貼っとくね。
良くない「カテゴライズ」て言ってもいいかな。
ここからはぼくの自論すけど、そらラクよ色分けしとけば。
んで、その数は少ないほどラク。
例えば【男女】というカテゴライズ。
これはオスかメスか、て単純な思考でイケば、ニブイチやろ?
『トイレの場所』で考えたらカンタンかな。
そこには何の努力も判断も無いやろ?
まぁ、座って用を足せるか/立ったままイケるか、てこと?
なんかな?
立ったままイケる女性もいるけども。
もういいや。めんどくさい。
ーーーー閑話休題ーーーー
今日、エックス(旧ツイッター)で、
「麻雀界で脳死て言葉は廃れる」みたいなこと言ってる方がいらっしゃいました。
ぼくは高校生くらいの頃、立花隆というジャーナリスト(故人)の
「脳死」
という本を夢中になって読んでた時期がありまして、その言葉には敏感なんす。
立花さん曰く、
「脳の活動や反応が無くなったからと言って、その人が死亡したとは言えない」、と。
『ポイントオブノーリターン』つまり、『三途の川の向こう側』にいた人がいた、と。
でも、意識が戻った例もある、と。
ジャーナリストなので、事実を淡々と述べているワケです。取材して。
何故にそんな「脳死」に執着してるみたいなこと言ってたかと言うと、たしか「生体肝移植」の正否が取り沙汰されてた時で、要は
はい脳死
↓
はい移植
てベルトコンベアー方式にしたい人たちに異を唱えたい、てのが主訴やと若かりし頃のぼくは判断したなぁ。
んで、
「脳死再論」
て本も出して、結構バチバチにやってた記憶がある。
ちなみに立花さんは、「田中角栄研究」という本も書いてて、
『コンピュータ付きブルドーザー』と呼ばれた、田中角栄 元首相の悪事を暴露(?)したりしてます。
ーーーー閑話休題おわりーーーー
えー、と……
ナンのハナシでしたっけ??
「一定年齢になったら普通自動車運転免許を無効にした方がいい」
はバカが言ったの?というネタでしたね。
ほんで、
① 実質的に不可能である。
からの、
①-2 人間の能力は それぞれ個体差がある。
っすね。
途中とちゅう、少し飛躍してるように見えるかもですが、大丈夫っす。
あー…………
なんだかめんどくさくなってきた。
うーん、とね
ざっくり言うと、
・しゃーないねんクルマが無きゃ
てことと、
・できること取り上げんなや
てことと、
・お前のこと 誰がすきなん?
てことと、
・ちゃんと定期的にテストしてたら問題ないやろ
てことかな。
まだあるかな?
無いかな?
どっちかな?
おわり。
ほな股!
