スマホの開発も1年が経過した。この夏までサーバサイドのC#とiOSに集中していたが、ここ2ヶ月ほどはAndroidに集中していた。ひらめき電球


そのAndroid関連の本も、いつも間にか大手J書店の書棚よりも種類が増えていた。いつもながらそうだが、1からの開発に成る書籍を購入しないと気が収まらない正解のようで呆れるばかりですが、今後その中でも役に立ったリストは掲載する予定である。

ところで、iOSの開発についてはいよいよ本命のSwift 2.0の書籍が多くなり始めた。逆にObject-Cについてほとんど新刊がないので寂しい限りであるが。ドクロ


まだ、実践で利用しているわけではないが、Object-Cのあの関数の長さに嫌気がさしていることや、ラムダ式に対応しているようで結構気にはなっていた。グッド!


ここで、これからiOSの開発を始める人には、まずはSwiftを極めることを目指すべきと考える。なぜなら、Windowsの.NETの開発において、C#をできないとその幅が狭くなることがはっきりした例もあるからだ。まあ、あとは続けていくという意思だけが一番の近道になると思う。
グー


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