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ますくのへや

日々の出来事を紹介したいと思います。

10分程で、病院に到着。

担架で移動中は酔うから目を閉じていましたが、沢山の方が待ってくれていたのが声から伝わりました。

エレベーターで目を開けたら、前の入院でお世話になった看護師さんが微笑んでいた。^_^

随分お腹大きくなったね〜
当たり前か(笑)
お帰りなさい〜

落ち込んでいる私に元気に話しかけてくれて、落ち込んでいる場合ではなく、今から頑張らなきゃと思わせてくれました^ ^

ようやく移動も終わると、着ていた最初の病院の服を脱がされ、この病院の服に着替える。コロコロ転がされされるがまま(^^)

早々に付き添ってくれた、院長と看護師長さんは帰って行きました。
お礼も言えなかった。

現れたのは、女性のお医者さん。
見た事があった。
部長の回診で診てもらったことがあった。

部長さんが、夜勤の日だった、
私はラッキーかもしれないとその時思いました^ - ^

続く
看護師さんが慌ててやってきて、
お母さん、お腹張りませんか?
陣痛きてますよ!

えっ!!

そういえば、たまに痛かったか。

のんきな私。

今夜は泊まりですと言う看護師さん。

!!

びっくりする私。

旦那に説明し、また何かあったら連絡しますとメールをした。

しばらくすると、走ってくる別の看護師さん。

赤ちゃんが苦しそうなのでこれ付けてください、っと酸素を吸うマスクみたいなのを渡された。

どんどん動揺してくる私(^_^;)

朝になったら担当のお医者さんが来るから診察してもらいましょうって部屋をまた移動した。

服も病院の服に着替えて。

でも、どんどん雲行きが悪くなる赤ちゃんの容態…

看護師さんから、まだ34週なので、この病院では出産できませんと言われる。

!!!!
っえ?

もう、そんなに急な感じ?

ますます動揺する私(;_;)

だったら、妊娠4ヶ月の時に出血で入院した病院に連絡して下さい、28週以降なら出産可能と言っていて、何かあったらいつでも戻ってきて大丈夫だからと言われてましたからっと答えました。

すぐ、連絡してもらい、夜中の3時に救急車で移動あせる

バタバタしている中、旦那にメールで報告。

短い文のやりとりが、お互いなんて言っていいかわからない感じで、淡々と続く。

救急車では、寒いのか怖いからか、震える私。
付き添ってくれた看護師長さんさんが足をさすってくれて、ありがたかった。^_^



次に続く

娘が、お昼寝?から起きました。
次女が出産の時の事を書いてみます。

一昨年の4月上旬、予定日は5/16でまだ1ヶ月以上もあるし、身体のしんどい日も多かったけど、旦那と長女と地元では有名な桜並木を見に行きました。

すごくいい時期にいって綺麗だったなぁ〜^ ^

少し歩きすぎたのかお腹が張ってきて、私だけ先に帰りました。
夕方くらいだったかな。

胎動のカウントをこの日してなかった事に気がつきカウント…

なんだか、赤ちゃん元気がない。

気にはなったが、1時間程お昼寝。

そして、2人が帰ってきてバタバタと晩御飯の準備、食べて、お風呂。

と、いつものせわしない感じ^_^;

いつもだったら、23時とか日付け変わった頃にようやく寝る長女が昼間遊んだからか、22時に寝てくれたzzz

私も早く寝ようとしましたが、まず胎動のカウント。

1時間カウントしても2〜3回…

おかしい。

この時不安が大きくなる。

母に電話で相談。
旦那にも相談。

2人とも気にしすぎじゃ?

って感じだったけど、気になって寝れないから病院に電話してみる事に。

すぐ、来てください。

わかりました、と慌てる私。

旦那に長女をお願いして病院へ。

病院につくと深夜0時。

暗い病院で、看護師さんもお医者さんも、待ってくれていた。

その時の診察では、少し元気がない気も、するけど、生きていると言う言葉で安堵。

1時間ほど、赤ちゃんの様子見てから、帰りましょう。

と言われ診察室から移動。

移動した場所は長女を出産した部屋だった^_^

懐かしい。

1時間程したら帰れるよ

って、旦那にメールした。

なんでもなくて良かった。

というやりとりを、していたと思う。

1時間がそろそろ経つかなと思った時、看護師さんが慌ててやってきた。