旅行に持っていくもの
以前、「ヒロヤ・カフェサークル お気楽スケッチ」の参加者の方から「旅先でスケッチする際、どのような道具を持参されてるのですか~?」といったご質問を受けることがありましたので、ちょこっとだけご紹介します。
<旅行に持っていくもの>
□スケッチブック
□小型の透明水彩セット
□水筆(筆軸が水タンクになっている便利な筆)
□鉛筆(HB~2B)
□練消ゴム
□予備の水(醤油差しを利用)
□ポケットティッシュ
・・・ぐらい。

先日、奈良旅行をしたのですが、そのとき初めて画仙紙(ポストカードサイズ)のブックを使ってみました。画仙紙の特性と水墨画的な筆のタッチを活かしたかったので、いずれのスケッチも鉛筆での下書きはせずに直接、一発勝負で描いてます。
現地で描くことが難しい場合は、なるべく脳内にイメージを記憶して宿泊ホテルやカフェなどで描きます。デジカメで現地を撮影しておくと便利ではあるのですが、写真に頼りすぎると細部にこだわってしまい単なる「写真の模写」になってしまうため、記憶を呼び起こすための参考程度と割り切る方が良いと思います。
<旅行に持っていくもの>
□スケッチブック
□小型の透明水彩セット
□水筆(筆軸が水タンクになっている便利な筆)
□鉛筆(HB~2B)
□練消ゴム
□予備の水(醤油差しを利用)
□ポケットティッシュ
・・・ぐらい。

先日、奈良旅行をしたのですが、そのとき初めて画仙紙(ポストカードサイズ)のブックを使ってみました。画仙紙の特性と水墨画的な筆のタッチを活かしたかったので、いずれのスケッチも鉛筆での下書きはせずに直接、一発勝負で描いてます。
現地で描くことが難しい場合は、なるべく脳内にイメージを記憶して宿泊ホテルやカフェなどで描きます。デジカメで現地を撮影しておくと便利ではあるのですが、写真に頼りすぎると細部にこだわってしまい単なる「写真の模写」になってしまうため、記憶を呼び起こすための参考程度と割り切る方が良いと思います。
お習字&篆刻ワークショップ
本日午前中に開催した晴雲書道教室「お習字&篆刻ワークショップ in MASK」の様子。
今回は体験参加者2名を加えて総勢6名によるワークショップでした。
小倉彩華先生による丁寧でわかりやすい指導で、
お習字も篆刻も賑やかに楽しくすすんでいましたよ~。
篆刻も可愛いらしいデザインが次々と創出されていました。
注)篆刻WSは今回のみの開催。
次回のお習字ワークショップは4月20日(日)10:00~12:00です。

小倉先生から篆刻の彫り方ワンポイントアドバイス。

生徒さんたちと小倉先生の篆刻作品たち。

今回、初めて参加された方の体験作品。
早速この日に創った落款を押印しています。

本日の「美文字ワンポイントアドバイス」中の小倉先生。
今回は体験参加者2名を加えて総勢6名によるワークショップでした。
小倉彩華先生による丁寧でわかりやすい指導で、
お習字も篆刻も賑やかに楽しくすすんでいましたよ~。
篆刻も可愛いらしいデザインが次々と創出されていました。
注)篆刻WSは今回のみの開催。
次回のお習字ワークショップは4月20日(日)10:00~12:00です。

小倉先生から篆刻の彫り方ワンポイントアドバイス。

生徒さんたちと小倉先生の篆刻作品たち。

今回、初めて参加された方の体験作品。
早速この日に創った落款を押印しています。

本日の「美文字ワンポイントアドバイス」中の小倉先生。


