【Cool3】一歩控える | No Cool No Life

【Cool3】一歩控える

こんばんは、ますじゅんです。

今日は雨が鬱陶しい一日でしたね。
でもこういうときこそ、周りを明るくできるようにテンションをあげねばっ、と私は考えております。

今日も周りを明るく、できたかな?
そんな自問自答をしているところです。

さて、今日のクールはなかなか自分でも出来ていない、『一歩控える』です。

皆さんの周りには、薀蓄を語る人はいらっしゃいますか?

私の周りには、結構います。

たとえば、

「ほら***ってなんで、そういう名前か知ってる?」

というように・・・

こんな風に聞かれる場合は、たいてい聞いている相手は知っているパターンがほとんどですし、
なおかつ知っていることを知ってもらい、「知識豊富だな」と思われたいと考えているでしょうね。

そんなとき、あなたがその事を知ってたとしても、聞いてあげることがかっこよくないでしょうか?

言いたい気持ちをそこでグッとこらえ、相手の教えてあげたい欲を満たしてあげる。

これぞ、大人な対応 So It’s Cool!!

※でも、あまりにも簡単な場合は沽券に関わるので答えるべきですね、やっぱり。
そのあたりの線引き(自分が知りすぎているのか、相手が知らなさすぎるのか)このあたりは
相手と初対面じゃ、難しいかなぁ。