詳細は→ https://chicaragua.com/nica-trinchera-top10-news-aug10-2020/
1) マナグア大司教区のオフィスは、マナグア大聖堂内にあるキリストの血礼拝堂の火災は、ろうそくの火による事故ではなく、テロリストによる放火であると主張しています。
2) レオポルド・ブレネス枢機卿は、迫害と中傷によってカトリック教会をつぶすことはできない、と警告しました。
3) サント・ドミンゴ市にあるサンディニスタ委員会は、コロナウイルスを理由にカトリック教会の宗教儀式を中止にし、似たようなイベントを勝手に作り上げて信者を混乱させています。
4) 失政隠しにカトリック教会攻撃を利用?
マナグア大聖堂のキリストの血礼拝堂の放火は、失政批判から目をそらすための作戦の一つなのでしょうか?
5) ニカラグア政権の金集め:
ダニエル・オルテガ政権は、緊急に、国境での手続き料をドル建てに変更し、料金の値上げを決めました。
6) 信用できないニカラグア政府のコロナウイルス感染状況報告:
ニカラグア政府のウィルス感染状況の報告はあまり信用できないので、市民団体の報告数を参考にする人が多いようです。
7) 世界的パンデミック:
コロナウィルスは世界で70万人以上の死者を出していますが、回復した感染者も1100万人います。
8) 米州開発銀行からお金を借りるようです:
米州開発銀行は、パンデミック対策のために4千3百万ドルを融資すると発表しました。
9) 各航空会社、今後の予定:
10) レバノン、ベイルートの爆発: