社会学者エルビラ・クアドラ氏:
警察はもはや本来行なうべき機能を実践していません。抑止的な行動よりも、抑圧的な活動に専念しています。ある武装グループは政府のために組織されていて、特権を与えられていますし、たくさんの武器を所有しています、特に戦闘用の武器で、民間人にも与えられています。特にそれら武装集団は暴力の道具として利用されています。 

 

詳細は→ https://chicaragua.com/nica-inseguridad-ciudadana-de-todo-pais/

 

 

 

 

 

 

アントニオ・ウォーカー農業相:
新鮮なアボカド(Hass)を我が国からオーストラリアに向けて送るために、農業・畜産サービス機関を通して、保留扱いになっていた本件を再確認してほしいと申請しました。そうして、少し前にアボカドの生産条件を知ってもらうためにオーストラリアの専門家チームを招請しました。これにより、出荷許可のための条件確立を進めていて、今回許可を得ました。これでチリはニュージーランドと共にオーストラリア・マーケットに参入することが許可された2番目の国となります。”

 

詳細は→ https://chicaragua.com/chile-palta-haas-a-austraria/

 

 

 

ニカラグアでは、最近、カトリック教会への迫害が激しさを増していて、直近ではマナグア大聖堂内部が放火されるという大事件が起きました。放火犯が目撃されているのにも関わらず、ムリージョ副大統領はろうそくの火が原因だろうという無責任な見解を発表し、警察もそれに合わせて”アルコール蒸気の蓄積から発火”といういい加減な結論によって捜査を終結させてしまいました。全国で4か所以上の教会襲撃が報告されています。 

 

詳細は→ https://chicaragua.com/nica-vs-vaticano-incendio-etc/

 

 

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