植物は大小の穴の分布する異なる二つの部分が合体したものではないのか
植物は目に見える世界と目に見えない世界に区分、接して生活する。植物は生きているから体外から必要な物を吸収し不必要なものを体外に排出している。
しかし、植物の体表に分布する穴は人の目に見えないので普通、人は何も感じない。
しかし、植物の目に見える世界に接する部分にある穴は開閉でき、細菌や気体が通る大きさである。一方目に見えない世界に接する部分にある肥料を吸収する穴は細菌、ウィルスも通さない程小さいと考えられる。
これらのことは植物は目に見える世界と目に見えない世界に接する部分が途中の経過は解らないがいつの時代にか合体したのではないかと想像される。
さらに、マシジミ水槽飼育を通して穴の大きさや働きなどから、先ず目に見えない世界に接する部分が地球の凄く古い時代に何らかの形で出現し、随分な時間が経過したその後に、目に見える世界に接する部分が何らかの方法で繋がった?のであろうと勝手に想像している。
各位は自分の責任で判断ください。
