北京五輪野球の星野仙一代表監督が負傷@マシゲ | 蒼く輝くマシゲの日々

北京五輪野球の星野仙一代表監督が負傷@マシゲ

北京五輪野球の星野仙一代表監督(61)が、右わき腹を負傷した。
9日にオランダで行われたハーレム国際大会の日本ーキューバ戦を視察した際、球場スタンドに張られたテレビ局などのコードにつまずいて、右胸部分が鉄柵に直撃。アムステルダム市内の病院でエックス検査を
受けた結果、右胸部打撲と診断された。
一夜明けのこの日は「まだひねると痛む」と話した。11日帰国の途に就く
同監督は、骨折の疑いもあるため、日本で再検査を受ける。