それは
ある日の部活終わりのことですたぁ
わらびがいつものよーに、糖分欲しさで死にかけていたところ
友達の、膳さまが、
―甘いものたべたぁ~い(´Д`|||)
と、言ってきたので
―たしかしー(´・ω・`*)
とかてきとーに会話していたら
不意にZENさんが
―あ、お菓子の家つくろ~(@∀@)!!
とかいいだして
あぁそろそろバレンタインだしねぇそれもい…
ってな…なに…!?お菓子の、家…だと…?
―勿論いいよ賛成いつにするウチ?ウチくる?きちゃう?いやこいよ
キタコr♪…ってアーーッ!即答してもた!しかも呼ぶなし!
(そんなんで喜ぶとか…子供kって思ったら負けm9プギャーハハハ
―じゃあわらびんちで(´ω`*)ノ
・・・ちょっ・・・おま・・・膳んーーー!!今のは誤解だぁーー!!
とかいうテンソンでお菓子の家を建築することになったのでした
材料その他もろもろは全てわらび負担なのでした~
甘党×2でどうなるかとても怖い、でしたー
めでたしめでたし。ノシ