ぼくは知っているフィーバァァ! | hinamomo

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気ままにくだらなくたまにイラスト

父さんの飛翔をみつけました。

父さんは別に優等生でもなくむしろバカですた。

でも「人気者だった」そうです←((え

てことで載せます。

まずこれ↓


「今日、猫の死骸を見た。なみだがでてきた。なにかしらないものが僕の胸をうった。この猫は、喜びも、悲しみも知らずに死んでいったんだなぁと思った。同じ地球上にすんでいるのに、どうしてなんだろう。僕たちもやがて年老いて誰にも人知れずしずかに横たわるときがくるのだろう。しかしそのときまで、そのときがくるまで。自分なりに精一杯悔いのないよう努力して生きていくつもりだ・・・。僕はこの猫をしずかにほうむった・・・・。」


これは先生をおちょくってますな

次も↓


「ぼくの先生はフィーバー嵐を巻き起こす。

どんな時だってフィーバーくちぶえをふいて

くじけない女フイバーそうさぼくらのヒーローさ

先生のにおいはレモンのようだよ、ぼくは知っている!

こんなことをかきどころではありません、

ぼくはなにかかんちがいをしていました。

少し、みんなが書いていなかったからといって

すこしなまけていたとおもった。

これからはきちんと書いて、先生にきちんと出したいと思う。」


これはひどい。フイバーて何

Next↓


「今日、学校の帰り道のことだった……。ふとあたりを見ると、まっくらのしげみの中になにかいたようなきがした。僕はいそいだ。ふきつなよかんをかんじながら僕はあるいた。そのとき、空を数十匹のカラスが飛び立った!僕は、腰が抜けるかと思った。僕は上を向いたまましばらく金縛りにあったような気さえした。とそのとき、向こうから変な光が僕の眼中をとらえた。僕は戸惑っていた。ま、まさか!?僕は奇妙な飛行船を目にした。それと同時に『ピョーン、ピョーン・・・』変な音が近づいてくる。飛行機にしてはやけに高度がひくい。あれはUFOにちがいない・・・・・・。僕を板前にするためにUFOがきたにちがいない。

    UFO ありがとう  」


すごい表現力、でも国語の点は悪かったと。

板前にはならなかったけどね


とても中3の飛翔とは思えないw

ネタが無い時はこれを見ながら書こうと思いました

とくにフィーバー


最後にこれで終わります↓


「今日、道を歩いていると空がまぶしかった。

『きれいな空だ』僕はそう思った。

人間の心もあの空みたいにひろくそして透き通っていたら・・・。

僕はそんな人になりたい。あの大空にまい上って、

自由に 空を 走ってみたい。

 そう思った。」