はいきましたー
もう日付変わっちゃったけどきたー
今日はお祭だったですのでね
となりに5才児いわゆる親戚がですね居る状態での
第3話「親と子」
はいもう全く集中できませんでしたね
いや普段からそんなに
テレビにしがみつくぐらい集中してとかはしないですけど
5才児が蹴ってくるんですよ背中を。
まぁ5才児一人相手にできない事もないので
いくら週一のそれ楽しみに一週間過ごしてる(こともないけど
大ー切な「バクマン。」の最中でも
「うがー(棒読み)」とか「うあー(棒読み)」とか
大変ステキなリアクションをしてさしあげました☆
どうしてだどうしてそんなに枕で私の頭を叩くんだ
頭ガックンガックンしてみれないじゃないか
そしてなぜそれだけのことが馬鹿笑いするほど楽しいんだ
アヒャアヒャ言ってるからサイコーたちの声が全く聞こえないじゃないか
あ、テレビの前に立って私が画面見れない、と困っているのを
すごく笑って楽しんでるよ5才児
もう仕方がないので枕没収―
ずごっ、ぐはっ!
くっそーこいつにはまだ「足」という武器があったかー忘れてたー
なので最終兵器として
終わるまで動かさない、つまり捕まえておくを実行
なに言っても5才ですから、
サッと捕まえてガっと抱いておけば動けません
ということで後半はセーフでしたので内容の確認ー
亜豆ママの髪色、意外だなぁ
はい終わり――あ、
OP「BlueBird」3回目にして音程トカやっと覚えたでした
次週第4話「時と鍵」
エイジーおーい
それじゃ
※5才児性別女のk以下略。