馬の前足のラインに、ゼッケンの先頭が来るぐらいに持って来て、
ゲルゼッケン、
ボアゼッケン
を乗せて、
鞍をのせます。
いつもだいたい目分量で同じ場所のつもりです。
でも、ふと思ったのは、鞍をのせる位置によって、お馬さんに対してあぶみの位置って変わってきますよね?

あれー?実は、もっと厳格に見なくちゃいけなかった?なんてことに今さら気づきました。
何が位置のポイントなんだろ。
あぶみの長さとかしか意識してなかったー。
かなり、え?知らなかったの?状態かしら^^;