今年の4月頭、友人二人と友人の子供二人と計5人で花見をした。

 

夜勤のある仕事についているMちゃん。

 

子育て中のYちゃん。

子供(2歳と5歳だったかな?)を二人育てて忙しいのに、いつもおいしい手作り弁当を作ってきてくれる。

 

私も何か作っていこうかな、と思い、思いついたのが、三色米100%おにぎり。

 

以前、自分の感覚ではすごく元気になったし、二人とも雑穀米好きだったし。

 

日々、結構、忙しそうに動いている二人に元気の出るものを・・・なーんてね。

 

食べてくれた時、私が受け取った二人からの反応。

 

Mちゃんは、結構お好みの食感と味だった様子。

Yちゃんは、癖が気になった様子。

 

しかし、一番よく食べたのは2歳児。

 

あれ?

エネルギー有り余っている君が食べるのかい?

と、突っ込みたくなるほどよく食べた。(大人と同量くらいかな)

 

消化がちょっと心配だぞ?と思いながらも、子供は自分にとって必要な栄養を取る本能にたけているから大丈夫だろうとほっといた(笑)

自発的にモリモリ食べていたから。

 

自分の想像していた結果とは、微妙に違ったけど、

(子供はあまり興味を示さないだろうと思ってた)

三色米、喜んで食べる人に食べてもらえて良かった。

 

あ、ちなみにYちゃん、Mちゃんの持ってきた食べ物は、喜んで私の胃袋に納めさせていただきました(笑)