四季の彩 散歩道 -6ページ目

四季の彩 散歩道

万博記念公園の四季・旅先の思い出・近郊の風景
日の出,夕日等を、写真と共に辿っていきます。






         

11月1日に、

 

三重県の赤目四十八滝と、ススキの曽爾高原散策のバスツアーで楽しんで来ました。

 

新大阪駅8:30に出発。バス

 

梅田を経由して、近畿自動車道から西名阪道を経て

 

赤目の滝の駐車場11:20到着。時計

早速、目の前の売店の中で、滝の由来の説明を聞きました。叫び

 

その後、支給された弁当を味噌汁杯注文して早めの昼食に場所を拝借。おにぎりラーメン

 

すぐ前には、伊賀忍者の展示されている店が構えており、左の森が忍者の森らしいです。手裏剣ナゾの人

すぐ前が、滝の入場口になっており、¥入園料込みのツアーですので団体で入場。

 

この入口は、少し傾いています。写真が傾いているわけではありません。念のため。

0

通りに横たわっている、赤目の牛。         この由来は詳しく説明されています。

          

ここでの自由散策の時間は3時時間です。腕時計

 

滝は、石や岩の急勾配の階段を進まなくては見れません。

 

カメラと三脚持参ですから登降りが大変です。しょぼん

 

無理して奥まで行かず、手前で滝の撮影に集中する事にしました。カメラ

 

写真を撮っていると時間がすぐ過ぎてしまいます。カメラ

             

上から滝つぼに落ちる所です。                横からの撮った滝です

 

             

    布引の滝                               千寿滝

滝つぼの高さ30m                    高さ15m幅4mツボの深さ20m

30mの高さから1条の布を掛けたような滝。    岩を伝って千手のように落水する事から名                 

                               ずけられた。

 

                         不動滝

高さ15m幅7mの名瀑。不動明王にちなんで名ずけられた。

 

奥の方に行けば景観随一と言われる荷担滝に代表せれるように多彩な滝が有ります。

 

ほんの1部ですが、四十八滝と言われる通り多くの滝が楽しませてくれました。音譜ニコニコ

 

私達は、ここまでで満足して駐車場に向かいました。走る人

 

14:30駐車場を出発。時計

 

再びバスで次のススキの曽爾高原に向かいました。バス