「ジョジョ」の第一部に出てくるジョナサンの父親で、こんな名言があります。
「なに?ディオがジョースター家の財産を狙っている?
逆に考えるんだ、あげちゃってもいいさってね」
・・・記憶が定かではないのですが、
タシカコンナコトヲイッテイタトオモウヨ。
2週間くらい前から、以前使っていた携帯のバッテリーの持ちが急に悪くなりまして、
以前なら充電するまで1週間くらい大丈夫でしたが、
1日も持たなくなるのは少し不便。
メインがスマホになったとはいえ、朝起きるときにアラーム機能は重宝してるのです。
耳元で感じる振動とか、スヌーズ機能の解除のしにくさとかは、
スマホよりも断然効果的ですよね。
で、思いました。
「そうか、アラームにしか使ってないのなら、
普段は電源切っとけばいいじゃないか!」 と。
おかげさまでそれからは普通に使えているのですが、
「聖おにいさん」のブッダのように、
つくづく自分は引き算の思考が強いんだなーと思います。
最近は別コミュサイトにあるキャプテン翼のアプリをやってみてるところなのですが、
ゲームシステムが相変わらずツッコミどころが多くて、
ファミコンの「キャプテン翼2」を彷彿とさせていい感じです。
例えば自陣の奥の方から放ったシュートが敵キーパ―を吹き飛ばしながらゴールしたり、
例えば敵とぶつかりあってこぼれ球になったと思ったら同じ敵キャラが結局こぼれ球を拾ってたり、
例えばこっちは技の回数制限があるのに相手は制限が無いため、
こっちのシュートがゴールキーパーの必殺キャッチでバンバン防がれてしまったり、
やはりこういうどっか荒削りというか、
ぶっとんだところがあるゲームは面白いなあと思うわけです。
ファミコンの翼2をプレイしてたのは随分と昔のことですが、
私はいつも東邦学園で一旦行き詰まり、
東邦に負けて、前の試合のふらの戦に戻ってふらのを倒してレベルを上げて
東邦にまた負けて・・・を何度繰り返していたことか。
なにせこっちのチームは必殺のシュートを打てるのは二人だけで、
こちらがギリギリのガッツで放つ数少ない必殺シュートは、
ことごとく奇声をあげながらボールの向かう方向とは反対方向のポストを蹴って飛んでくるキーパーに防がれてしまい、
こちらは雑魚キャラのシュートですら防げるか怪しいキーパーなのに、
コンビプレイという一種のワープ走法を交えながら猛然と選手を吹き飛ばす
腕まくりした敵大将の必殺シュートをバンバン喰らうわけですよ。
キーパーが「そう何度も抜かれてたまるかー!」って叫んでも結局吹っ飛ばされるし。
そりゃ勝ち目無いって!畜生!音楽もシュートもカッコいいじゃん!
と思いながら苦しんでた記憶がありますね。
そしてその後に全日本として使用キャラに入ってくれた時の感動もひとしお・・・
そしてやはり技の使用回数がガッツによって制限されるガッカリ感。
全てはガッツによって支配されているゲームでしたが、
長いこと楽しめたゲームのうちの一つですな。
そういえば立花兄弟が好きだったので、とりあえず人間ロケットを飛ばしまくってたなぁ・・・
あんまりゴールは決まらないのが難点でしたが。
あれこそ根性が無いと出来ない技だと今でも思います。
あ、そういや顔面ブロックってのもあったな。
それらを合わせたスカイラブ顔面ブロックってのは想像するだけで凄まじいな・・
でも一つ言わせてほしいのが、
狙って顔面で防げるなら、そのシュートを君は多分普通にやっても防げると思うんだ。
ゲームシステムが相変わらずツッコミどころが多くて、
ファミコンの「キャプテン翼2」を彷彿とさせていい感じです。
例えば自陣の奥の方から放ったシュートが敵キーパ―を吹き飛ばしながらゴールしたり、
例えば敵とぶつかりあってこぼれ球になったと思ったら同じ敵キャラが結局こぼれ球を拾ってたり、
例えばこっちは技の回数制限があるのに相手は制限が無いため、
こっちのシュートがゴールキーパーの必殺キャッチでバンバン防がれてしまったり、
やはりこういうどっか荒削りというか、
ぶっとんだところがあるゲームは面白いなあと思うわけです。
ファミコンの翼2をプレイしてたのは随分と昔のことですが、
私はいつも東邦学園で一旦行き詰まり、
東邦に負けて、前の試合のふらの戦に戻ってふらのを倒してレベルを上げて
東邦にまた負けて・・・を何度繰り返していたことか。
なにせこっちのチームは必殺のシュートを打てるのは二人だけで、
こちらがギリギリのガッツで放つ数少ない必殺シュートは、
ことごとく奇声をあげながらボールの向かう方向とは反対方向のポストを蹴って飛んでくるキーパーに防がれてしまい、
こちらは雑魚キャラのシュートですら防げるか怪しいキーパーなのに、
コンビプレイという一種のワープ走法を交えながら猛然と選手を吹き飛ばす
腕まくりした敵大将の必殺シュートをバンバン喰らうわけですよ。
キーパーが「そう何度も抜かれてたまるかー!」って叫んでも結局吹っ飛ばされるし。
そりゃ勝ち目無いって!畜生!音楽もシュートもカッコいいじゃん!
と思いながら苦しんでた記憶がありますね。
そしてその後に全日本として使用キャラに入ってくれた時の感動もひとしお・・・
そしてやはり技の使用回数がガッツによって制限されるガッカリ感。
全てはガッツによって支配されているゲームでしたが、
長いこと楽しめたゲームのうちの一つですな。
そういえば立花兄弟が好きだったので、とりあえず人間ロケットを飛ばしまくってたなぁ・・・
あんまりゴールは決まらないのが難点でしたが。
あれこそ根性が無いと出来ない技だと今でも思います。
あ、そういや顔面ブロックってのもあったな。
それらを合わせたスカイラブ顔面ブロックってのは想像するだけで凄まじいな・・
でも一つ言わせてほしいのが、
狙って顔面で防げるなら、そのシュートを君は多分普通にやっても防げると思うんだ。
最近はスマホの電子書籍読み放題期間を利用して、
色々懐かしの漫画や小説を読んでます。
そんな中でコナン・ドイルのシャーロックホームズが登場する作品である、
「4つの署名」を読み直したのですが、
冒頭の段階でホームズさんヤクを打ってたのですね・・・
出だしからコカイン入ってる探偵さんに依頼するのは、
たとえそいつが名探偵であっても避けたいと思います。
まぁ、案の定すぐに美人の依頼者が来るんですけど・・・それでいいのか。
いやー、最初に読んだ学生の頃も思いましたが、
この探偵、まじでヤバいキャラしてるよなぁ・・・
そしてこの小説の敵がなんというか、ずるい。
小さな足跡から子供か小さな女だとワトソン君が判断しておりましたが、
その実は背の低い人種の男性。
そんなの推理できるか!と突っ込みたくなりますね。
やっぱアニメでやってた犬のホームズの方が好きだなぁ・・なんとなく。
そういえば、シャーロックホームズと言うと、
とあるファミコンのゲームでも取り扱われてまして、
伯爵令嬢を助けにいくための路銀を稼ぐ目的として、
道を歩いてる一般人をバッタバッタと蹴り倒すホームズの姿が印象的でした。
まぁこっちが一般人に衝突でもしようものなら、
こっちの体力がガリガリと減ってしまうので、
正当防衛とも言えるか、うん。
いや、無理だな。
色々懐かしの漫画や小説を読んでます。
そんな中でコナン・ドイルのシャーロックホームズが登場する作品である、
「4つの署名」を読み直したのですが、
冒頭の段階でホームズさんヤクを打ってたのですね・・・
出だしからコカイン入ってる探偵さんに依頼するのは、
たとえそいつが名探偵であっても避けたいと思います。
まぁ、案の定すぐに美人の依頼者が来るんですけど・・・それでいいのか。
いやー、最初に読んだ学生の頃も思いましたが、
この探偵、まじでヤバいキャラしてるよなぁ・・・
そしてこの小説の敵がなんというか、ずるい。
小さな足跡から子供か小さな女だとワトソン君が判断しておりましたが、
その実は背の低い人種の男性。
そんなの推理できるか!と突っ込みたくなりますね。
やっぱアニメでやってた犬のホームズの方が好きだなぁ・・なんとなく。
そういえば、シャーロックホームズと言うと、
とあるファミコンのゲームでも取り扱われてまして、
伯爵令嬢を助けにいくための路銀を稼ぐ目的として、
道を歩いてる一般人をバッタバッタと蹴り倒すホームズの姿が印象的でした。
まぁこっちが一般人に衝突でもしようものなら、
こっちの体力がガリガリと減ってしまうので、
正当防衛とも言えるか、うん。
いや、無理だな。