今日久しぶりに読みました(愛蔵版)

最初に読んだのは中学生のときだったなー。懐かしい!


この漫画にはかなり影響を受けて、学校の文集にオスカルの絵を真似して描いたり(笑)、高校の歴史の選択授業もみんなが日本史を選択するなか、少数派の世界史を選択してフランス革命の授業は特に熱心に聞いたりした覚えがあります( ´艸`)


アニメもビデオをレンタルして見てました!オープニング曲とかカラオケでまだ歌える気がするw


オスカルが女なのに軍服を着て男のように振舞ったり、アンドレのオスカルに対する身分違いの恋心とか、アントワネットとフェルゼンの禁断の恋とか、今でいう「萌え」が詰まってて何度読んでもドキドキしますw

原作者の池田理代子さん、この漫画を24歳のときに描いてたらしいヽ((◎д◎ ))ゝすごすぎる!!



作中で私が一番ドキドキしたのはこのシーンのこのセリフ↓


まるでだめなオタク、略してマダオなブログ

「それで・・・・どうしようというのだアンドレ・・・・」

です(笑)

分かる人いるかしらwww


宝塚の舞台は有名だけど、実はドラマCDにもなってるんですww

オスカルの声をホンモノの宝塚の男役の人があてられてて、

アンドレは三木眞一郎!!

アランを子安さんがやってます。

(でもぶっちゃけ内容は微妙だった)


私がもしドラマCDを作れるとして、キャスティング選べれるとしたら・・・

オスカルは朴ろ美さんかなぁ♪

アンドレは森川さん。

アランはゆうきゃんでー、フェルゼンがゆっちーかな( ´艸`)

(あくまで個人的な意見)



あ!他にも好きなシーンあった!

オスカルが女装・・・じゃなかった(笑)ドレスを着てフェルゼンと踊るシーンも好き~о(ж>▽<)y ☆


また何年か後に読み返したいな~(≧▽≦)