聴きました(///∇//)

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「マッチ売りの少女」
語り:遊佐浩二
これ、ヤバイっ!
ある意味ゆっちー受のBLCDよりも破壊力あった∑(゚Д゚)
ぶっちゃけ声優さんの一人語り系のCDってあんまりお気に入りがないっていうか、こっちが聴いてもないのに「え?何でかって?」とか「どうして○○かって?」とかやたらと聴いてくるのが苦手でwwww
1回聴けばそれで満足してしまう傾向があったんですが・・・コレは別!!
私の一人語り系CDの概念を覆しました((>д<))
注)ネタバレします
この「マッチ売りの少女」はマッチを擦るとなんと執事が登場するんです(〃∇〃)
なんてステキなオリジナル展開![]()
そして、この執事のエロいことエロいこと!!
こんなセリフを囁きます↓
「この、じゅくじゅくに熟れた・・・」
「甘い汁が溢れ出すようだ。」
「がまんしなくていいですよ」
「あなたの小さなお口いっぱいに ほおばってください」
「あなたもこんなに大きなものは 見たことがないはず。」
「ちょっとだけ触ってみますか?」
「脈打っています。」
「全部、手に握って。だいぶ太くなりましたね。」
「そうです。その根元をしっかり持って」
「あなたの手は小さいから力いっぱい こすらないといけませんね。」
まじで冗談じゃなく、聴きながら両手で顔を覆いましたwwww
何プレイですか?これは(*´Д`)=з
こんなセリフ、エロく捉えるなと言う方が難しいわっヽ(`Д´)ノ
BLCDのエッチのときにもこういうヤラシイセリフ吐いてるけど、あくまでもキャラ同士の会話であって聞いてるこちらは第三者的な位置で聞くから、ある程度客観的に聞けるんです。
でもこれはモロに聴いてる人に向かって投げかけているセリフなんだよね(///∇//)
しかもなんだろ・・・好きですとか愛してますって言われるよりドキドキしました( ´艸`)
普段、妄想の世界に生きてる身としてはその妄想力をフルに使える絶好のCDです(笑)
たっつんの官能昔話もよかったけど彼を超えてきましたよ、やはり遊佐浩二!!
さすがというか、まいった(///∇//)