BLCD「きみと手をつないで」 を聴きました。
原作:崎谷はるひ
キャスト:羽多野渉×武内健 森川智之
原作が崎谷はるひ先生で製作はAtis collection。そしてプロデューサーは阿部さん!!
すばらしく条件が揃ってるのでめっちゃ期待して聴きました(≧▽≦)
結果は・・・
大満足っо(ж>▽<)y ☆
あらすじ
金髪で派手な家政夫・兵藤香澄@羽多野渉が派遣されたのは謎めいた有名ホラーミステリー作家・神堂風威@武内健の家だった。
香澄は、偏食が多く不健康な神堂に生活改善を徹底断行。何もできない神堂の世話をするうち、
香澄は庇護欲以上の感情を抱くようになる。
雇い主に恋するなんて…戸惑い、神堂から遠ざかろうとする香澄だが…。
武内健さんがめっちゃかわいいんですけど~!!
神堂@武内健の天然というか素直すぎる性格というか・・・とにかく兵藤@羽多野くんを誘うシーンに鼻血出そうでしたww
神堂@武内「あの・・・あの・・兵藤くんと・・・SEXしたいとき・・・どうすればいいの?したくて・・・苦しいとき・・・どうすればいい?さわって欲しいって・・何て言えばいいの?言っちゃダメなのかな?」
さらに誘うようなセリフを無自覚にバンバン言います!!「入れて欲しくなった」とかwww
たまらず兵藤@羽多野くんが「もう、食っちまいたい!!」ってがっついちゃうんですが、そりゃそうでしょう( ̄▽+ ̄*)あたしもがっつきたいっっ←
このCDで満足したポイントは絡みのシーンが長かったこと!約10分間たっぷり堪能できます( ´艸`)
そしてとにかくセリフが萌える~(///∇//)さすが崎谷はるひ先生!
こっから崎谷はるひ先生原作BLCDの話ね。
崎谷はるひ先生原作BLCDでお気に入りは、しなやかな熱情シリーズやハチミツ浸透圧、不埒なモンタージュ、甘い融点、ねじれたEDGEと、たくさんあるんだけどどの作品も共通して言えるのはエチシーンが濃厚ってこと( ´艸`)
といっても、どの作品も特に過激なプレイはないんです。いたって普通なエチなんです。(・・・と自分では思ってるw)
でも、キャラ同士の最中の会話がとんでもなくエロい!!喘ぐだけじゃなくて具体的にどういう状況でどこがどう気持ちいいのか「受」が喘ぎながら必死で言うのがたまらん(///∇//)
もちろん「攻」も煽るセリフをたくさん言ってくれるんだけどね( ̄▽+ ̄*)
「しなやかな熱情」シリーズではひろC、「甘い融点」はじゅんじゅん、「ねじれたEDGE」はのじけん、「ハチミツ浸透圧」、「不埒なモンタージュ」、「きみと手をつないで」は武内健さんが受なんだけど、4人ともこの喘ぎながらのセリフがマジ色っぽい( ̄∀ ̄)
キーワードは(笑)
「ちゃんと抱いて」
「お尻」
「抜かないで」
「ヌルヌル」
「中に」
ごくごく一部ですがこれらのワードを駆使(笑)しながら喘いでマス(///∇//)
あとイク時、申告してくれるキャラが多いのもよし(°∀°)b ←
※全ての作品がそうとは限りませんwww
今のトコ、キャスト買いならぬ原作者買いしてもいいって思える作家さんはこの方と英田サキ先生くらいかな( ´艸`)
いつかゆっちーが崎谷はるひ先生原作のBLCDで「受」を演じてくれることを切に願いますwww
