月刊男前図鑑 年下編 黒盤 キャスト:鈴村健一 羽多野渉


年下編!!聴きました!!


わたし、年上の声優さんにキャッキャ言ってますが実は「年下」好きですw


普段から かわいがって、私がいなきゃダメねーって世話とか焼いちゃう。

んで、基本甘えるより甘やかせてる!!


腕まくらはされるものじゃないよ!!あれはしてあげるもの!!


そんでスリスリと寄ってきたら胸の中に顔をうずめさせて

ギュっってしてあげる。ヨシヨシもね!!


でもね、たまにダメダメな私を叱ってくれたり、

急に男らしいところ見せられてドキッ恋の矢となったりしちゃうんです~!!



ムッハー (*´Д`)=з




・・・・という妄想をよくします。



  

え?私の旦那??・・・同い年ですが、何か?




こっからホントに感想(-"-;A

今まで、王子様、ワルい男、メガネ編と聞いてきたけど

個人的にこれが一番萌えたかもー!


自分の好きな「年下」だったという理由もあるけど


ちょっと一歩踏み込んだところまでシナリオが作られてたので

お触り一切無しでは物足りない私には(笑)、なかなかよかった!


すずも羽多野くんもかわいらしい年下をずっと演じてるんだけど

最後の最後にドキっとするシチュエーションに

持って行くんです(≧▽≦) かーっ!!


これがキュンと来た!!


すずの役は大学生で相手が学年は同じだけど3月生まれと

4月生まれで年が1コ違うという設定。


羽多野くんの役は高校生で相手が女生徒会長で2コ年上という設定。

キャストトークも面白かった!


羽多野くん、鳥海さん、宮田さんの3人で収録してて3人で4分ほど。

すずは別収録で1人で3分ほど。


3人が今回の黒盤は白盤と比べて一歩踏み込んでる(エロい)

という話をします。白盤に出演の鳥さんは触れさせてももらえなかったと

嘆いてました(笑)羽多野くんが高校生でここまでやったから鈴村さんの

大学生はどこまでやってるんだろう?みたいな話で盛り上がります。


で、すずがその会話を聞いた上でのトーク。


「確かに僕は踏み込んでて、他の(内容)がどうなってるのか知らなかった

からこういうものだと思ってやったんですけど、フリートーク聞いたら

お触りしてない人もいるらしいじゃないですか。

僕はギュッとしてチュウッとしましたから。もうギュッとなりましたね。

ホントに、ギュッギュッとなりました。ギュッと。

しかもその後はもう、もっとギュッとなった訳で、夜はもう・・

ギュッとなり続けた訳ですから。これは大変なことですよ。

(笑)オレ、何言ってるんでしょうね」



すずのトーク最高!!

ギュッとってひたすら言ってるしwww


このトーク聞くと本編どんな内容だよ!と思いますが

それは聞いてのお楽しみですww


とにかくギュっとなりました(///∇//)