原作:早見しほり


キャスト:中井和哉 (古峰三虎) ×遊佐浩二(諏訪冬紀) 

       花輪英司(曽我部藤一)、三宅健太神野要平)



あるアメンバーさんの影響で中井さん攻のBLCDが無性に聞きたく

なり(笑)、以前聞いてたにもかかわらず引っぱり出してきました!!


ちょっとあらすじとか・・・

冬紀:ゆっちーが付き合う彼女との仲をずっと引き裂き続ける

憎い男=幼馴染みの三虎(みとら):中井さん。

弁護士のゆっちーは、ヤクザ稼業を継いだ中井さんとは全く

違う方面で弁護士として働いていたが、ゆっちーの父親が病に倒れて事態は

思わぬ方向へ向かう。父の跡を継いで組弁護士になれと迫る中井さんに、

ゆっちーは監禁・陵辱されるはめに!

犯され堕とされ、すべてを失って残されたのは、ひたすらに

ゆっちーを求める中井さん、ただひとり。

過激すぎる中井さんの愛に、ゆっちーは…!?



はいっ、ということでヤ○ザものですよ。ムリヤリですよ。

BL界では定番な設定から入りますよ。


ゆっちーが「攻」でヤ○ザの役って他のCDで

聞いたことあったけど、中井さんが演じられるヤ○ザ声の

前ではゆっちーのがお子様のように感じられる

ってくらい(え?言いすぎ?)中井さんの声恐いっすあせる


この人悪い役やらせたら右に出る人いないですよね・・・。

↑褒めてますwww


なんと!!

トラック1からいきなり本番シーンが(///∇//)

このCDはストーリーがエッチの合い間に展開してると

言っても過言ではないほどエッチなシーンもりだくさんww


最初は無理やりでゆっちーは嫌がってるんだけど、

そんなゆっちーがだんだんと中井さんの激しい愛に答える

展開にキュンとくるのだー!!


そんで、このCDの一番の目玉はなんと言ってもトラック7の

テレフォンエッチラブラブでしょう!!書いてて恥ずかしいな、おい。



1週間ぶりに聴く中井さんの声に、最低なことをした男なのに、

その声を恋しがり、電話をもらって喜んでいることに気づき胸がざわつくゆっちー。

そんなゆっちーに中井さんが電話越しに追い詰める・・・(///∇//)


中井携帯「だいたいお前、俺無しで夜はどうしてるんだ?

  身体がそろそろ夜泣きしてんじゃないのか?

  (中略)あんなに毎日可愛がってやった後だ・・・

  忘れられないんじゃないのか?」

  「俺は毎日お前のこと考えてるぜ・・」

  「お前の身体最高だ・・・何度やっても硬いまま

  のくせに一度中にいr/////」

  自重あせる


 この後、中井さんはゆっちーの身体のエロさを

 思い出して語り出しますww


遊佐「やめろ!」


 と言いつつも 中井さんの言葉にゆっちーも

 頭がおかしくなるような快感を思い出すのです!!

 (やべっ、テンション上がってきた)


中井「今からお前の右手は俺のだ。思い出せよ、

    俺がいつもどうやってお前を可愛がってるか―

    我慢するなよ、冬紀」

 

ここから、中井さん電話越しにゆっちーをエロ全開で

攻めまくります!!!


CDから聞こえる声もフィルターがかかってるというか

本当に電話の向こうから聞こえる感じに編集されていて

こっちまでちょっと、いや、かなり悶えますDASH!


電話越しに攻められて―このあとゆっちーが一人どういう

状況になってしまうか・・・わかりますよね?

ぁぃ。そのとおりですよ(///∇//)



あ!もう一個このCD目玉があったww

回想シーンで二人が中学生時代の会話が出てくるんですが

中井さん、ゆっちー本人が中学時代を演じてます!!

ぬぉお!!なんちゅー可愛い声出してんだヾ(。`Д´。)ノ

ごめん、ぶっちゃけ笑っちまったw

だってギャップがあせる



この勢いに乗って続編も聴こうかな( ̄▽+ ̄*)



最近寝るときまでイアホンでipodに入れたBLCD聴きながら

寝てるから朝、目覚まし時計じゃなくて男性の激しい喘ぎ声に

起こされることがたまにある・・・


はっΣ(゚д゚;)←こんなかんじ。


これって幸せな寝起きって考えていいんですかね・・・・