新月9ラヴソング

もー期待以上の出来でしたヽ(*´▽)ノ♪
終始ウルウルですよ(TT)
ダダハマリ決定ですヽ(*´▽)ノ♪
神代広平(福山雅治)はプロのミュージシャンだったが、今は別の仕事をしている。独身で定住はせず、持ち前のルックスを活かして女性の家を転々とする生活。この日も、そろそろ潮時と感じた女性に別れを告げ、少ない荷物とギターケースを担いで出て行った。
佐野さくら(藤原さくら)は、大型車販売店の整備工場で整備補助として働いている。愛想は良いのだが、まともな返事が出来ないのか上司の滝川文雄(木下ほうか)に、いつも注意されていた。また、さくらは仲間たちとも、あまり会話をしない。さくらへの注意を終えた滝川が、先生と呼んで挨拶したのが神代。神代は企業カウンセラーとしてこの会社に週2日で勤務していた。
仕事を終えた神代はライヴハウス『S』へ。オーナーの笹裕司(宇崎竜童)には、神代が女性と別れただろうと即座に見抜かれてしまう。神代は当面の宿を笹に頼むが、うちはダメだと断られてしまう。神代の以前の仲間たちも、みんな結婚しているので頼りにくい。笹はまた宍戸夏希(水野美紀)に頼めば良いと神代に促す。夏希に頼むのは気がひける様子の神代はマンガ喫茶に一夜の宿を求める。しかし、どうにも居心地が悪い。仕方なく、夏希の家に転がり込むことになった。
そんなある日、さくらは職場でミスをしてしまう。仕事仲間とのコミュニケーション不足を案じる滝川は、さくらを神代に診てもらうことに。神代は人と話すのが苦手そうなさくらに優しく対応する。
番宣でも一切触れなかったんだけど、
さくらのコミュニケーション不足は
吃音が原因という設定でした。
こんな難しい役を演技初めてというさくらちゃんが堂々とそして時には切なく演じて、もう素晴らしいの一言。
そして、マシャよ(´ 3`)
やっぱりカッコいいじゃん❤❤❤
冒頭から鼻血ブー(^3^)


夢破れた元プロミュージシャン。
チャラくてヒモな神代公平。
臨床心理士としてさくらと出会い、さくらが歌を音楽を通して吃音を克服していくように公平も諦めていた音楽を始めるのかな?
もうこの世にはいないけど公平の恋人だったらしい?春乃っていうミュージシャンの女性の存在もこれから徐々に明らかになるんだろうね。
若いマシャ(≧∇≦)



第2話の予告だと、さくらちゃんが公平のことを段々好きになっていく感じなんだけどね。どうなっていくのかな~~
切ないんだろうね~~
て、昨日リピって見て寝不足で頭がボーっとしてるんですけど( ̄▽ ̄)
もっと色々と書きたいことがあったようなwww
兎に角、
ラヴソング最高だったぞ(≧∇≦)