いよいよ今日からポルノグラフィティの
5回目のファンクラブイベントFCUW5が
スタートです♪ヽ(´▽`)/

アタシはあと1か月後だけどね\(^-^)/

楽しみだわ❤

で、で、楽しみと言えば
4月からの月9が!!!




福山雅治公式サイトから↓

【ストーリー】

オリジナル作品である今作の主人公・神代広平は、過去にミュージシャンとしてプロデビューしたことがあるが、今は音楽とは距離を置いた生活をしている。

唯一のヒット曲はあるものの、その後、ヒットに恵まれることはなく、鳴かず飛ばずのままレコード会社との契約を打ち切られてしまう。神代は自らの才能の限界に打ちのめされ、音楽業界を離れた

それから20年。時は経ったものの、音楽への情熱を完全には絶ち切ることができないまま、ただ退屈な毎日を過ごしていた。

一方、私生活では持ち前のルックスの良さで多くの女性と付き合うものの、過去の恋愛による影響で他者に心を許しきれず、真剣に向き合える女性に出会えないまま、独り身で40代に突入。

音楽にも、女性にも真剣に向き合うことができず、何ひとつ成し遂げられないまま人生を過ごしてきた男のもとに一人の女性が現れる。

彼女はあるコンプレックスを抱え、悩み苦しみ、ひとり孤独を背負って生きていた。神代同様、どこか人生に嫌気が差していた。
しかしその女性には、音楽の神様が与えてくれた“歌声”という天賦の才能があった。

神代は、彼女との出会いによって“もう一度自分を試したい、認められたい”と考えるようになる。

彼女を通して再び音楽と向き合った時、モノトーンだった神代の人生が少しずつ色付き始め、二人の奏でるラブソングがはじまるのだった


キャー❤❤❤❤❤

こ、これは期待しちゃって、よろしいか~~

ラブストーリー大好き❤

でも、実年齢より若い設定なのね( ̄▽+ ̄*)

ヤサグレ感満載の中年ミュージャン、
キボンヌ←

ヤサグレ中年ミュージャンが運命の人に
出会って段々小綺麗になる設定で お願い
しますwww

相手役のヒロインが気になる~~

しかしその女性には、音楽の神様が与えてくれた“歌声”という天賦の才能があった。

何気にここ重要だね(^^;

“歌声”という天賦の才能というこは
歌も歌える女優さんよね‼

◯◯◯子かな~~いや、もうこの人は
アタシ的にお腹いっぱいだなニヤニヤ

◯◯◯◯子、好きなんだけど歌ね~
でも、声が可愛いからいけそうな気が
する~~♪

て、大好きな◯◯◯◯子、もいいなあ~~

◯◯◯子と◯◯◯樹だけはやめてほしいわ真顔

どっちもキライっすwww

楽しみだな(*^-^*)

マシャのミュージャン役って言ったらもう
“ホームワーク”のヒモ男役でギター壊しちゃう役が忘れられませんwww

主題歌は勿論マシャ本人が歌うタイトルもずばり“ラヴソング”よね?!(笑)

じゃ、挿入歌はアミューズの可愛い後輩
ポルノグラフィティでお願いします(・∀・)/


以下、福山雅治 公式サイトから


フジテレビ系4月期の月曜9時枠の連続ドラマ『ラヴソング』の主演が決定いたしました!!

2013年4月期『ガリレオ』以来3年ぶりの連続ドラマ主演となる本作は、福山雅治演じる“元プロミュージシャン”神代広平(かみしろ・こうへい)(44)が、ある孤独を背負った女性と出会い、音楽を通して心を通わせ、失いかけた人生を取り戻す物語。

劇中ではアーティスト・福山ならではの、リアリティーのある演奏シーンも予定されております!

今までにない、感動のヒューマン&ラブストーリーを是非お楽しみに!!

 

【タイトル】『ラヴソング』

【放送日時】2016年4月 毎週月曜日 午後9時 

【出演者】福山雅治 他


【ストーリー】

オリジナル作品である今作の主人公・神代広平は、過去にミュージシャンとしてプロデビューしたことがあるが、今は音楽とは距離を置いた生活をしている。

唯一のヒット曲はあるものの、その後、ヒットに恵まれることはなく、鳴かず飛ばずのままレコード会社との契約を打ち切られてしまう。神代は自らの才能の限界に打ちのめされ、音楽業界を離れた

それから20年。時は経ったものの、音楽への情熱を完全には絶ち切ることができないまま、ただ退屈な毎日を過ごしていた。

一方、私生活では持ち前のルックスの良さで多くの女性と付き合うものの、過去の恋愛による影響で他者に心を許しきれず、真剣に向き合える女性に出会えないまま、独り身で40代に突入。

音楽にも、女性にも真剣に向き合うことができず、何ひとつ成し遂げられないまま人生を過ごしてきた男のもとに一人の女性が現れる。

彼女はあるコンプレックスを抱え、悩み苦しみ、ひとり孤独を背負って生きていた。神代同様、どこか人生に嫌気が差していた。
しかしその女性には、音楽の神様が与えてくれた“歌声”という天賦の才能があった。

神代は、彼女との出会いによって“もう一度自分を試したい、認められたい”と考えるようになる。

彼女を通して再び音楽と向き合った時、モノトーンだった神代の人生が少しずつ色付き始め、二人の奏でるラブソングがはじまるのだった

 

【スタッフ】

《脚本》倉光泰子 (第26回ヤングシナリオ大賞『隣のレジの梅木さん』)

《プロデュース》鈴木吉弘(『ガリレオ』シリーズ、『HERO』シリーズ他)

草ヶ谷大輔(『探偵の探偵』、『独身貴族』他)

《演出》西谷 弘 (『昼顔』、『ガリレオ』シリーズ他 )

   平野 眞 (『5→9~私に恋したお坊さん~』、『ショムニ』他)

《制作》フジテレビドラマ制作センター