こんにちは。
おなかの中からはじまる姿勢ケアの
やすむらです。
本日は、娘の代わりに、
孫とスイミングスクールに行ってきましたよ。
水の中で歩くだけでも、
いい運動になりました(;^_^A
と、思いながら、脱衣室へ
そこで見た光景に危険を感じました(;'∀')
みなさん、赤ちゃんに
『スティックパン』や『お菓子』を
食べさせながら
着替えさせてるじゃないのー。
最近のママみんなそうなの?
時計見たらね、13時半
スイミングの時間は、
12時半からだから、食べてこれなかったから?
/
ダメですよー
\
パンはね、
食品による窒息死のリスク高い食べ物なんですよー。
ましてや、
1歳ぐらいの赤ちゃんに
食べさせながら着替えさせるなんてー
/
喉詰めたらどうするのー
\
パンを食べさせる時期は
奥歯が生えている2歳半くらい
からで構いません。
実は、ベビーカーに乗りながら食べたり
歩きながら食べているのも、
あれは、危険です。
ママには、知っていて欲しい
『喉がつまったときの対処法』
片方の手で胸の下を支えながら、
前かがみにさせて、肩甲骨の間を強く4、5回叩いてください!
呼吸困難になっているようなら、
すぐに救急車を呼んでください。
モンテッソーリ教育からみても、
0歳~3歳と言えば
『秩序の敏感期』といいます。
どういう事かと言うと、
パンを食べさせながら着替えるが習慣
になるということです。
て言うか、
もし、プールの着替えの時に
パン忘れたら泣きますよー!
ママ、パンを忘れてしまった時に
『何で泣くの―!』て怒るのはなし
にしてくださいね!
と言うように、
とにかく、子どもは敏感です。
『サロンに来られたママが
産む前に聞きたかったと
言われた20の話』です。
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