それでもこの小さな祈りを
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ふとした瞬間に 同じこと考えてたりして

お久しぶりです、まっくんです。

 

うおおおおおおおおおおおおおおおおお。

 

皆さん元気ですかああああああああああああああああああああああああああ。

 

ピグがなくなっている悲しみ。

 

 

 

 

社会人3年目、不登校支援員としてチルドレンのために頑張っています。

 

思春期盛りの中学生。

 

コロナで休校があり、不安定な子どもがたくさん出てきています。

 

短い夏休みが終えて、この時期ほんとに学校生活しんどくなる子が多い。

 

特に1年生、

 

中学生になってもどこか中学生になりきれていないもどかしさを感じます。

 

 

 

 

僕が大事にしているのは、子どもだからって見くびらないこと。

 

昔から”教育”って言葉がなんかピンと来なくて

 

(教育大学・大学院卒なんやけども)

 

現場を見ていると”教”える人は多くても”育”てる人が少ないことに気がつかされて

 

あぁなるほど、と感じる今日この頃です。

 

中学生は大人の一歩を踏み出してる人間なんやと思っています。

 

先生と生徒、大人と子ども、じゃなくて

 

人間と人間、の対等な立場で関わるのが大切。

 

特に不登校の子って敏感で、

 

本気で素直にぶつからないと応えてくれないのよね。

 

そう考えると、”育てる”ってのも変で

 

”一緒に育つ”ってイメージなんかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり僕が一番言いたいこと、

 

中学生はただのチルドレンではない。

 

大人だってことを忘れないでほしい。

 

 

 

 

 

そう、

 

 

 

 

つまり、

 

 

 

 

Mr.Children ってこと。

 

 

 

 

それでは聴いていただきましょう。

 

Mr.Childrenで「Your song」

 

 

 

 

息絶えるまで駆けてみよう

言葉にならない悲しみのトンネルをさぁくぐり抜けよう♪

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何していたって君を思う♪

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あたたかくなってきたので、生存確認だけでもしておきます

別に冬眠してたわけじゃないです

新しい季節に胸がおどります

再会の春に乾杯


おやすみすちる~ヾ(@°▽°@)ノ
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