理想と現実 | 来年から英語教師になる僕の気ままな仮免人生ブログ

来年から英語教師になる僕の気ままな仮免人生ブログ

5年前好きだった人に「先生になれば?」と言われたことがキッカケで教師を目指し、この程フラれた人に「金持ちになれ」と言われたことがキッカケで死ぬ気で勉強し、本当に公立学校の教員採用試験に現役合格してしまった哀れな教師の卵の記録。


こんにちは。

昨日は3時くらいに更新しようとしたらメンテナンスしていたのでこんな時間に思い出したかのように更新です。


最近塾で子どもたちと接していると、子どもながらにしっかりとした考えを持っていたり、目標をしっかりと立てて行動している子どもを多く見かけます。

とくに受験生はそれが顕著ですね。


「受験」というイベントは自分の力や、やりたいことを見つける良いキッカケになります。


残念ながら、すべての夢が叶うわけではありません。


資質、才能、能力、運、タイミング...


この全てに味方され、はじめて理想を実現させる羨望が見えるのです。




しかし、夢に向かって行ったことは必ずや人生の糧になります。



その「理想」と「現実」を知りながら、いつの日かその「理想」を掴み取って欲しいものです。



iPhoneからの投稿