数日前の夜、
あるきっかけで
長男が職場でお世話になった方と
お電話で話しました。
あの子の話し方、笑い顔
改めて言葉にして思い出し、話し合いました。
時々、そこにいるかのように笑いました。
その方は
その方なりにもっと何か出来たのではと思っていました。
私は感謝していると言いました。
楽しく心を許して話せる人が
職場にいたのだから。
他の要因はいろいろあったけれど、
きっと
あの子はその方に感謝していると思うと伝えました。
その方も長男の出来事から心を痛めていました。
そして、長男の優しさと
長男との交流の楽しかった時間を教えてくれました。
ひとりになると
まだ悲しくなります。
でも、〇ちゃんは素敵な人だったね。
切なくなったよ。