今朝の夢に
私の母方の祖母がいました。
○○のおばあちゃん(○○は地名です)
とても優しいおばあちゃんで
初孫の私を本当に可愛がってくれました。
私の母は厳しくて、あまり甘えさせてくれるような人ではなかったので、
おばあちゃんのところへお泊りにいくことは
小さい頃の楽しい嬉しい思い出でした。
おじいちゃんは今でいうDVだけど
おばあちゃんは働きながら子供たちを立派に育てました。
私の結婚式にも長男の生まれた時も
足が悪いのに来てくれました。
夢の中で
家族みんながいて
長男もいたような感じ。
「おばあちゃん、これおいしいよ。おいもがはいっている」
と私が言って、おまんじゅうみたいなものを渡しました。
おばあちゃんが一口食べて「うん」とうなずきました。
ブロ友さんのブログやいろいろな本で
亡くなった人の先に旅立った誰かが世話をしてくれている
というのを読んだりしました。
もしかしたら、
おばあちゃんが〇ちゃんのそばにいるのかな。
そうしたら、安心だな…
そんなふうに勝手に朝から思ってしまいました。