科學の扉はノックする数だけあるそうです。

 

同じく髪の毛の組織についても同じことが云えます。

 

パーマやカラーリングを反応させる組織はどこなのか?

 

実は明確な答えはないのです。

 

仮説の仮説???(笑)

 

その程度の研究と成果しかありません。

 

ここを見ないふりして分かったつもりなのがヘアケア理論なのです。

 

つまり毛髪科學です。

 

だから毛髪科學の勉強会ほど難しいものはありません。

 

美容師の数だけ仮説は存在します???(笑)

 

だから面白いのかも知れません。

 

何れにしてもあなたが理解できることしか伝えることは出来ません。

 

よって検証不能(笑)

 

ディスっているわけではありません。

 

本当に學ぶ氣があるかです。

 

取り敢えず百通り位の毛髪科學をかじってみては如何でしょうか⁉️