ブログネタ:寝てはいけない場面での眠気どうやってまぎらわす? 参加中

今回はブログネタです。お題は眠気覚ましの方法ってとこですかねぇ。

お昼の後の授業中の眠気。
あれを我慢するのって辛いものですよね。

大学の授業中は・・・思いっきり寝ていましたけれど。。。<(-"-)
寝ているんだけれど、板書のノートはそれなりに取ってあるんですよね。
もしかして睡眠学習?<使い方、違うし
隣の席の子の話では、教授が黒板に何か書き始めるとむくっと起きだしてノートを取っているそうな。。。

研修時代に医局のカンファレンスに出席したときは、
眠くてもさすがに寝られませんので、必死になって起きておりました。
そのときの眠気覚まし方法が、

握力を鍛える

というもの(笑)
ようするに、力を思いっきりこめながら手のひらをぐーぱーぐーぱーすると。
本当は握力を鍛えている訳ではなく、力を入れて末梢の血流を良くして眠気を覚ますということです。
眠気を催す授業やカンファレンスにではなく、手に力を入れることに意識を集中させて、眠気を振り払うという意味合いもありますが。
本当にものすご~く眠い時には役に立ちませんでしたよ。。。
こういったものではなく軽く体を動かしたりストレッチしたりする方がわたしにはあっているのですが、いくらなんでも授業中とかカンファレンス中にいきなり立ち上がって歩きまわることはできませんからね。

前日徹夜で翌日はテスト。テスト中の眠気をとりたいというときは、
コーヒーやカフェイン剤など使いましたねぇ。。。

もっとも眠いから眠気覚まし対策をしていたのは大学院時代まで。
就職して仕事をするようになってからは、早めにしっかり寝て、早めに起きて、
眠気など全くない状態で仕事をしていましたので眠気覚まし対策など必要ありませんでした。
調剤業務の方は集中力勝負な仕事でしたからね~

そういえば大学の授業で思い出したんだけれど、
大学のマスター時代の研究室の教授がいろいろな意味でスーパーな人で。。。

武勇伝の一つが昼寝。

ホントによく寝ているんです。
他の先生の講義の最中も船をこいでいたり。噂では教授会の最中も昼寝をしているとか。
すごく困ったのが、研究室の報告会のときの昼寝。
狭い教授室にその研究室に所属している院生全員集まって、自分の研究テーマの進み具合や実験結果などの報告とその後の進め方の話し合いがあったんですけれど。
その最中にも寝るか?!ここで寝るか?!ってぐらい大胆に寝るんです。
こういう場合、つついて起こすべきなのかどうか本気で悩みましたよ。
この教授の場合、寝てはいけない場面だけど眠いときは眠いから眠る~というかんじなんでしょうね。。。