どもです。FUNTARGOです。
全英オープンが始まりましたね。
この前はテニスのウィンブルドン
今週はゴルフで
来週? はロンドンオリンピックと
眠れない日々が続きそうです。
Ryo Ishikawa選手はちょっと残念ですが
その他の日本人選手に期待して
今日の深夜も頑張ります

テレビ観戦。
ということで、
「だってVP-6ドライバーは飛ぶんだもん」
の第2回です。
第1回目はこちらをクリック
http://ameblo.jp/masdagolf/entry-11302475103.html QPさんっぽくなりましたけど、気にしない。
もっと飛ばしたい

というのはゴルファーの永遠のテーマです。
飛ばしたくないなんて人、いませんよね。
では、何で飛ばないのか、考えたことありますか

1.
適正なスピン量ではない
2. 適正な弾道高さではない
このどちらかが当てはまると思います。
スピン量というのは、バックスピンばかりが取り上げられますが
サイドスピンが多すぎると、当然ボールが曲がります。
このサイドスピンを少なくすることも
飛距離アップの重要な要素です。
とくにスライサーの方は、スライス傾向が強くなると
飛距離をロスしてしまいがちです。
そこで、
VP-6ドライバーの登場


まずは上の写真をご覧ください。
クラウンの塗装に特徴がありますが、
まーふつうのドライバーです。
では次にV-430ドライバー。

上級者に根強い人気のモデルです。
こちらも「おーいい顔してね~」のドライバーです。
そして、2つを並べてみますと

「ヘッドの大きさが違うね」
それもそうですけど、
ネックの位置が違うのがわかりますか
前回と同じ内容かもしれませんが、
V-430と比較すると、わかりやすいです。
これが、スライス防止の秘策であります。
同じスイングでも、ボールが当たるタイミングは
コンマ数秒だけですけど、VP-6の方が
遅く当たります。
フェースが引っ込んでいるので。
ということは
そのコンマ数秒分だけフェースが
フェースがスクエアに近い角度で
ボールに当たりやすくなる
ということになります。
ということは
同じスイングをしても、
スライスの度合いが小さくできる、ということ。
つまり、サイドスピンが減って
ボールの前進力がアップするんです
これが、VP-6ドライバーの
飛んで曲がらない秘密 その1
です。
いきなり50ヤードも飛ぶようになった方から
喜びの声をいただいたくらいです。
その方は生涯初のドラコン賞をとったそうです。
皆さんもぜひこの飛距離性能を体感してください
詳細のスペックはこちらから↓
http://www.masdagolf.com/product/driv/vp6.html