2003年はターニングポイントだったか
元はといえば1997年まで3年間通院を勝手に止めてしまったからではないか
病に縛られずに生きたいと思ってはいけないの?
○2020年2月7日金曜日心療内科通院
(以下話すのにスライドを作っておきスマホで主治医にスライド見せながら話す(のスライド))
2003年を振り返って(SARSのこと覚えてない)
0.項目
1.2002年
2.2003年退職するまで
3.2003年退職後
4.2004年就職するまで
・近況5時半には起きられなくなった7時過ぎに起きている昼寝もする今朝は起きた
眠る直前まで煙草を吸うのが良くないとベッドに入って(=煙草を吸わない)いる新型肺炎でパラダイムシフトってほどじゃないけどシフトするんじゃないかな
1.2002年
1),前年から酷いうつ状態が続き入院した
2),ITバブル崩壊
3),休職に
4),妻の子宮頸がんの診断、手術に向け転院
2.2003年退職するまで
1),休職と妻が退院するまで
2),妻の退院と再入院
3),退職の手続き
3.2003年退職後
1),職安での手続き
2),就職活動と退職金の運用
3),作業用にタワーPCを購入
キッチンで作業するのにnotePCを購入
(どちらのPCが先が曖昧
タワーPCのショプでファイナンシャルソフト(家計簿アプリ)を購入(当時のデータを上書きしてしまった(データをバックアップした)CD-ROMがこの前見つかったが今度はPCがない))
キッチンにはテレビがないキッチンからベッドの方を向いてテレビを見たずっとnotePCを操作していたのでテレビは見ていない
4.2004年就職するまで
1),職安と面接と面接前に床屋と資産運用
2),2004年に就職が決まり土曜日に通院出来るここの心療内科に転院
○2月17日月曜日心理カウンセリング
やはり2003年前後を話す
(I.C.Recorderの録音聴き返してない)
○2月21日金曜日心療内科通院
前回通院で2003年のことを主治医に話しても
今の治療とは関係ない前回はただの歓談だったと思われてないかと話す
(そのことを他の人に伝えるために書いた)
私は最初に双極性障害に罹患して入院して職場復帰したあと
寛解状態になって
杏林大学病院で長い時間待っても診てくれる医師が教授ではなくレジデントになってから
(入院患者の看病に来た人が主に休憩してるコーナーでビールのロング缶飲んで酔が覚める(4時間近く)なんですもの)
具合が悪くなるまで通院をやめようと
その後3年我慢しようと間違ったことをして
生命保険にも住宅ローンも組めると
分譲マンションを住宅ローンで買って結婚して住み始めました
すぐに会社の診療所に月1で来る杏林の教授に見てもらうことにしました(順番が来ると職場に連絡が来て費用は会社持ちといいことずくめだと思ったのですが)
途中から変わった教授が最悪で
うつが拗れたまま1年
産業医が変わってこの教授使えねえと慶應の教授に変えて
二度目の入院で休職→ITバブル崩壊2002年でリストラ2003年(SARSが流行った年ですね)
そこから転がり落ちていったのかもしれません
結局病気に振り回されずに生きたいと3年も通院をやめたのが全ての間違いでした
そうしないと妻と結婚出来なかったかな
双極性障害じゃなかったらもっとつまんない半生かも知れませんが……
*気分安定薬の服薬を中断してはいけません
2020-02-23 @yoshifumi_
妻のおとうさんが務めていた会社を辞めて
一緒に暮らした分譲マンションを売って
妻が好きだった私がどんどん剥げ落ちてゆく
グダグダ追記
割増の退職金で資産運用始めた頃株価が底で
(勤めていた会社の持株会社で購入した株も底
(その株を売ろうと証券会社に行ったら「今売っちゃ損ですよ」のセールストークから始めてしまった
(地元の支店で売ろうとした株からリストラされて退職金が入っていることも証券マンはお見通し)))
(株以外にも分散して資産運用)
株は後は騰がるだけだったので
痛い目に合うこともなく勉強出来た
(それは授業料払ってないともいえる)
今考えると手数料高かったが相談に乗ってもらった(それ授業料やん)
分譲マンションは最悪売ることを考慮して買ったので問題なく売却出来た
(内覧してもらって頼んだ不動産屋が値段交渉してた)
買い手は決まった
(買い手も老後の資産を賃貸収入に変えたかったから早く売ってくれだった)
誕生日にリーマン・ブラザーズ破綻
(2007年から利益が出ず
(知人がサブプライムローンの投資信託が元本割れしたと)
(きな臭いと思った))
株は手仕舞い
そして底値から運用再開
これで景気のサイクルの勉強になった
3.11〜アベノミクス
底から這い上がるスタンス
株価がやばくなった頃に気うつになる貧乏性が出る
2019年既に気うつ発動中手仕舞い
それにしても市場は泣きっ面に蜂なことに毎度なるなあ