サイホンで淹れてるのだけれど
ペーパードリップとどう違うのと聞かれ
カリタかんたんドリップを買ってきて淹れはじめて
サイホンより手間がかからないなと
でもちゃんとペーパードリップで淹れるならと
買い始めて20日しか経ってないのに
3つもドリッパー買ってる
道具を増やすのはこの辺で止めとこう
ブログにしようとグダグダ書いたけど
サイホンは1度淹れ方を決めたらほとんど味に変化はない
(各々勝手な淹れ方を主張するけれど自分の淹れ方を決めればいい)
カリタかんたんドリップはコスパが悪いのかあまり話がでない
30枚入¥400くらい(カリタの樹脂製ドリッパーが¥400ペーパーが40枚入で¥100ぐらい)
他のドリッパーは2杯分淹れるのがデフォルトで1杯分淹れるのが難しいが
カリタかんたんドリップ1杯だけ淹れるようにできているので楽
カリタ式ドリッパーはお湯の落とし方でむかしの喫茶店みたいな味とルノアールとかのチェーン店にありがちな味が出せる
朝寝ぼけているとうまく行かない
陶器製ドリッパーはお湯に浸けて温めて蓄熱させて置くとよりむかしの喫茶店の味が出る
(ひと手間かける余裕があったら陶器製ドリッパーを使う)
どうもむかしの喫茶店の味に固執している
今年3月ごろ出たハリオV60 1回抽出ドリッパーMUGENは豆を20g使う
お湯は240ml珈琲粉を蒸らすのに40ml取られるから
200mlは2杯分?なんだろうか?
淹れ方の振れ幅はほとんど無いから
朝寝ぼけてても大丈夫
(カリタ式ドリッパーですらうまく淹れられないから)
豆をたくさん使えば誰でもうまく淹れられる
だとするとカリタ式で同じことすると濃すぎるだろうし
メリタ式とそう変わらないという人もいるけど蒸らしに待つ必要もない
と思ってポチったかどうだか……