/×心療内科受診後追記※/

1.気分の波の傾向

健康や《気分》と経済と気象が
足が悪くなったきがするうつ状態になった2015年〜2016年の冬に似ている

2007年〜2008年の冬みたいには酷くないはず

整形外科医は
50代になって
働き盛りだろうが落ちぶれていようが
酒量が増えて加齢も加味してが
大腿骨頭壊死の原因だと教科書かさら
ネットに書いてある当たり前な事だと
思い始めている

2007年〜2008年の方がよっぽど罹患し安かったが
その後フォローアップしているし

2011年〜と
2013年〜は?長くなるので割愛
(2011年途中からうつ状態2013年入院)


2.妻への面会について

去年11月11日日曜日
気分が落ちて居たが妻の面会に行った

去年は
妻の面会には
いつも髭を剃って顔を洗って
洗いたての服を着て行ったので

去年11月11日日曜日は
普段のそのままで行ってしまい
妻は不機嫌だった
具合が悪いので楽しくして欲しかった

病院という世間の夫の見立ての方が気になる様だ
もっともなんだが……

かみさんの
ステータスか付属品か
鞄に付けたマスコットなのだから

妻が入院していようが
妻の夫として身なりをきちんとして欲しいのだろう

→自分のせいでだらし無いと思われると嫌なのだ

これも励ましのひとつなのだろうけど
抑うつに励ますなよ

そういえばかみさんは
私が抑うつのときはどうして良いかわからず
私が躁状態気味のほうが好きだった

お互い病気を相手だと思い込んでたのか
病気もそのひとの一部だが……

12月クリスマス・イブに向かって
髭を切るところまでしたが
剃るまで行かなかって
面会には行ってない

/※
1月5日土曜日身なりを整えて
かみさんの面会に行った
※/


3. 今年年明けに胃の内視鏡検査

予約で血液検査(主に性病と肝炎)

切り貼りの外科手術や輸血で感染したと言わせないのを何故?

胃の荒れ具合に関与する病なのか?

女医の内科医が
「男がこの検査を受けるのは基本です」と言うことか?

/※心療内科医が言うには
内視鏡検査では普通に検査結果の疾患の症状が現れて居ないか診るため
大腸内視鏡検査でも行うはず

→大腸内視鏡検査
・定期検診的なクリニックでは検査は省略された
・ポリープ切除の病院ではクリニックで検査済みだろうと
・「在りがちな見落し、検査抜け」
・同じ検査を病院毎にしてしまうのとまた違うなあ
※/
 
4.去年のやり残しがいくつか

去年にそんな事は来年にしましょうよ
今年は大晦日まで残した支払いを済ませます
(賃貸の更新(2月で10年目)など)
で後回しにして今年の初めは面倒だな

/※心療内科医の所見
無し
→それなりにまとめられてそこまで把握してなら
大丈夫だろう
何かあったら言って来るはず
→現状維持
※/


ブログ
末尾に#双極性障害のタグを付けたブログのリンク集を貼りました

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜以下他科の通院がてら追記したもの読みづらい〜

その後の他科の通院でのことは/**/で囲ってある

/×心療内科受診後追記※/も踏まえて
2019年1月11日金曜日整形外科通院でも読んでもらう

1.気分の波の傾向

健康や《気分》と経済と気象が
足が悪くなったきがするうつ状態になった2015年〜2016年の冬に似ている

/*
複数の周期が重なり合って変動するものと
私の気分の波などが共時性(興味深い偶然同時に起こった事柄)のを持つのは
取るに足りないことだが
空を眺めるようなものです
いや空を眺めて気象予報か?
*/

/※あの頃と同様に右足がホンの少し痛い病状が少し進行したか?
《整形外科通院でレントゲンで見る限り進行していないとのこと》
その春診断が下りたあと半年リハビリテーションを受けたとき凄く足が痛かったでも筋肉が付いた
その後無理をしなければ足は痛くなかった
→筋力が落ちたか
→自転車に無理のない範囲で良く乗るが
自転車では大腿骨周りの筋肉は鍛えられない
→自転車なら患部に負荷が少ないとも言える
※/

2007年〜2008年の冬みたいには酷くないはず
/*多量の飲酒とステロイドの点滴*/

整形外科医は
50代になって
働き盛りだろうが落ちぶれていようが
酒量が増えて加齢も加味してが
大腿骨頭壊死の原因だと教科書から
ネットに書いてある当たり前な事だと
思い始めている

(2014年〜2015年の冬の方が朝ドラ「マッサン(サントリーを経てニッカを創業した)」で調子に乗って良くない呑み方を少しした)

/※心療内科通院を終えて2018年〜2019年も(2015年〜2016年に似ている)
前の冬2017年〜2018年に何かしら在った
景気良い話でもちきりだった

 2007年の春は母が亡くなった
 ネットバブル崩壊後2006年まで景気が
 良かった2007年から下り坂に差し掛かった
※/

2007年〜2008年の方がよっぽど罹患し安かったが
その後フォローアップしているし

/*連続飲酒して部屋で転んで
左肩剥離骨折してこのままじゃ死ぬなと思い
アルコール・リハビリテーション・プログラム、ウォキンク、3年間の断酒

そもそも加齢かな
※/

2011年〜と
2013年〜は?長くなるので割愛
(2011年途中からうつ状態2013年入院)


2.妻への面会について

去年11月11日日曜日
気分が落ちて居たが妻の面会に行った

去年は
妻の面会には
いつも髭を剃って顔を洗って
洗いたての服を着て行ったので

去年11月11日日曜日は
普段のそのままで行ってしまい
妻は不機嫌だった
具合が悪いので楽しくして欲しかった

病院という世間の夫の見立ての方が気になる様だ
もっともなんだが……

かみさんの
ステータスか付属品か
鞄に付けたマスコットなのだから

妻が入院していようが
妻の夫として身なりをきちんとして欲しいのだろう

→自分のせいでだらし無いと思われると嫌なのだ

これも励ましのひとつなのだろうけど
抑うつに励ますなよ

そういえばかみさんは
私が抑うつのときはどうして良いかわからず
私が躁状態気味のほうが好きだった

お互い病気を相手だと思い込んでたのか
病気もそのひとの一部だが……

12月クリスマス・イブに向かって
髭を切るところまでしたが
剃るまで行かなかって
面会には行ってない

/※
1月5日土曜日身なりを整えて
かみさんの面会に行った
※/


3. 今年年明けに胃の内視鏡検査

予約で血液検査(主に性病と肝炎)

切り貼りの外科手術や輸血で感染したと言わせないのを何故?

胃の荒れ具合に関与する病なのか?

女医の内科医が
「男がこの検査を受けるのは基本です」と言うことか?

/※心療内科医が言うには
内視鏡検査では普通に検査結果の疾患の症状が現れて居ないか診るため
大腸内視鏡検査でも行うはず

→大腸内視鏡検査
・定期検診的なクリニックでは検査は省略された
・ポリープ切除の病院ではクリニックで検査済みだろうと
・「在りがちな見落し、検査抜け」
・同じ検査を病院毎にしてしまうのとまた違うなあ
※/

/※1月15日胃の内視鏡検査
(1).気道入口に炎症
(2).逆流性食道炎
(3).胃潰瘍(修復しようとかさぶたが出来ている)患部から細胞採取
(4).血液検査するしないは病院によって違う
※/

4.去年のやり残しがいくつか

去年にそんな事は来年にしましょうよ
今年は大晦日まで残した支払いを済ませます
(賃貸の更新(2月で10年目)など)
で後回しにして今年の初めは面倒だな

/※心療内科医の所見
無し
→それなりにまとめられてそこまで把握してなら
大丈夫だろう
何かあったら言って来るはず
→現状維持
※/