松崎朝樹

にコメント

Mr. Yoshifumi1963(You Tubeでの私の名前)
(一個人の事で他の人に当ては
まるとは限りなく無いかも)
高校生の時珈琲に凝り1日6杯は軽く飲んでた
なんとなく死のうと思う様に(助けてくれたのは煙草と酒)
二十半ば双極性障害I型で大学病院入院して細く調べてリチウムの量を定めて貰ったmax.の1,200mg/day
のちバルプロ酸でもmax.1,200mg/day
珈琲の飲み過ぎと解ってた
依存性のある物に陥り易く止め辛い解ってるさ(涙

誤りが在りましたら
できることでしたら
ご指摘下さい
ご指摘も併記して
自ブログにアップします
DMも受け付けてます
@yoshifumi_
2018年5月9日午後2時

松崎朝樹
双極性がある人に、ご自身の体験にもあるように、コーヒーはお勧めできませんよね。お気をつけくださいね。
2018年5月9日午後4時

〜高校生の時の何だかな気分(抜け出せましたが)は〜
そのころの私が書いたもので……


1980/03-04 @yoshifumi_

〜おまけ〜
日本うつ病学会双極性障害委員会による心理教育用パンフレット「双極性障害(躁うつ病)とつきあうために」ですが、もっと簡単なものが欲しいというご要望にお応えして、1枚バージョンの「双極性障害とは」を作成しました! どうぞご活用ください。

これでは1枚バージョンがどれか見つけにくいかもですので
(読んでもらいたいpdfへのリンクがワンサカありますが)
以下「1枚バージョン」のpdfのリンクを貼りましたクリックすれば表示されます
(スマートフォンの"Ameba"アプリではpdfが表示されませんが ブランク表示画面右上の「・・・」をタップして(プルダウン・メニューの)「ブラウザで開く」をタップ(選択)して下さい)

〜〜〜ここまで書いているのに〜〜〜
私は詩人のこころを持ちたいと思い続けています
詩情(ポエジー)持ち続け書いてしまう人でいたいと
もちろん私は詩人と言える分際ではありません
私の書いたものは自分では詩だといい張れるものはありません

Johann Wolfgang von Goethe(ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ)は
双極性障害だったと言われています(一説には季節型冬季うつ病)
彼の情熱に比べれば彼の爪の垢を戴きたいくらいです(躁状態の変なのでは無く)

古臭い考えかも知れませんが
書くためには
珈琲も飲みましょう
煙草も吸いましょう
酒も呑みましょう
(↑これは依存症者の合理化に見せかけた『否認』だな)
この手前まで書いたことが台無しだな

〜〜〜台無しの埋め合わせに〜〜〜
◎注意書
・珈琲は400mlまで(淹れ方にも依りますが)
 でもその分で気分安定剤を血中濃度測って処方量を増やすことになるだろう
・煙草はたまに禁煙に挑戦して気うつになって1本くらい……これで禁煙失敗するのです(これは次の3度目になる禁煙外来通院までの課題だな)
・酒は度数5%までのを500mlまで(休肝日を忘れずに)

◎この注意書きもですね
守れないなら依存性ですし
習慣になっていたら使用障害ですし

双極性障害では上に書きましたが
「依存性のある物に陥り易く止め辛い解ってるさ(涙 」

この「」内に対して
松崎朝樹先生は
「双極性がある人に、ご自身の体験にもあるように、コーヒーはお勧めできませんよね。」
そうだと深く思います

◎まだ飲んだりしていない人は手を出さないで下さいお願いです
一度手を染めたら簡単には止められません

◎もう一度書きます
じゃあ私が台無しの言い訳がましいことを書いたのは依存症者の『否認』というのに当ります

◎追記
・麦茶のティー・バッグを飲むのが良いかなぁ
・冷蔵庫で作った氷を舐めた方が刺激的だけどお腹冷やさないでね
・フリスクやミンティアなどは知らないうちに摂取する量が増えるのが難点

◎ブログにアップした事の報告とお返事
・ブログにアップしたので報告・
Mr. Yoshifumi1963
松崎朝樹 先生
私の先だって私のブログ(私のコメントをメイン)にアッブするることを書きましたが悩みながらブログを書きました
【ここの題名】
【ここのUrl】
2018-05-11 04:04:17 @yoshifumi_
(もしももしもご覧頂けましたらご指摘をお願いしたいのですがご無理を書いてしまっているなあ)
 •午前4時にアップしたので午前4時半位

・それのお返事・
松崎朝樹
そのようにまとめながら障害の理解を深めていけるといいですね。お大事になさってくださいね。
 •午前7時半位


ブログ
末尾に#双極性障害のタグを付けたブログのリンク集を貼りました