先日トップラインモニターサンプルを早速取り付けていこうと思います。

袋から出してすぐに、カチカチで強そうな感じは、あります!

リバーシブル仕様になってて、ひっくり返すことにより細かくレバー比だったりダンパーの取り付け位置を今までのものより細かく使える穴が増えました。
これは、望んでましたね。
もっと内側使えたらなぁ…なんてこともありました!

もともとも、つけていたサスアーム4つ穴でした!
強度面ででしょうか?
白デルリンで強度があがったことにより多数の穴をあけても十分強度が出るからなのか?
更に内側も外側も使える。

最初は、RDXに着けようかなぁと思ってましたが、ヨコモRD2.0のDMRコンバージョン修羅の方へ装着していこうかなと思います。

元が45ミリで今回のモニターのサスアームは、46ミリです。
1ミリくらいなら大きな変更することなく使えそうです。

リヤハブは、ラップアップのFSGを使ってますが、ロアアームに入れた際に少しきつめだったので少し削りました。
サスピンの受けは、金属のブッシュが入っててスルスル動きます。

写真が横ばかりですみません。汗
装着完了です。
今日カスジャでテストですね。
また感想は、後程。