姫さん:「ねぇねぇ、子供ができたら・・・どういう名前にする?」
(゚∀゚*)
姫さんがこういう質問をしてくる時は、
夕飯に何が食べたいのか子供に尋ねる母親と同じである。
聞いてはみるものの、
焼肉だの寿司だのハンバーグだのと答えても、
結局、食卓に出てくるのはサンマの塩焼きなのである。(汗)
彼女の中で答えは決まっているのである。
まさぞ~「そうだなぁ・・・やっぱ笑いが取れるようn・・・」
(*´∀`)
姫「却下。」(゚Д゚)
そ、そうですよね・・・却下ですよね、はい。(汗)
(;´∀`)
ま「んじゃ~・・・メチャ呼びにくい名前とかw」
(*´∀`)
姫「たとえば?」
(゚д゚*)
ま「権三郎士郎新右衛門時貞(ごんざぶろうしろうしんぅえもんときさだ)
もうね、名前書いてる間にテストが終わっちゃいそうなぐらい長いのw」
ヽ(*゚∀゚)ノ ヒャッホゥ♪
姫「それも却下。」(゚Д゚)
そうかダメか・・・結構ウケると思うんだがなぁ・・・。
(´・ω・`)
姫「もう!ちゃんとマジメに考えてよ!」
(゚д゚#) キー!
ま「そんなん言うなら、お前はどんなんがエェねん!」
ヽ(;`д´)ノ
姫「ん~っとねぇ~・・・・
癒し系の名前がいいの♪」(*´∀`*)
・・・やっぱ決まっとんのかいwそんなら最初に言えやw
(;-ω-)
ま「癒し系やな?わかった。そんじゃ~、女の子だったら『穂衣美』にしよう。」
(゚∀゚)ノ
姫「それって何て読むの?」
ま「ホイミw んもぅ~、超ォ~癒し系ですよ、奥さん♪」
(ノ´∀`*)
そうですか、気に入りませんでしたか・・・。
(#)д`) ヒリヒリ
ま「ちなみに男の子だったら『毛有』と書いて『ケアル』と読むワケだがw」
( ´,_ゝ`) プ
子供の名前考えるのって・・・とても難しいです。(泣)
(#)д(#) ヒリヒリヒリヒリ
(゚∀゚*)
姫さんがこういう質問をしてくる時は、
夕飯に何が食べたいのか子供に尋ねる母親と同じである。
聞いてはみるものの、
焼肉だの寿司だのハンバーグだのと答えても、
結局、食卓に出てくるのはサンマの塩焼きなのである。(汗)
彼女の中で答えは決まっているのである。
まさぞ~「そうだなぁ・・・やっぱ笑いが取れるようn・・・」
(*´∀`)
姫「却下。」(゚Д゚)
そ、そうですよね・・・却下ですよね、はい。(汗)
(;´∀`)
ま「んじゃ~・・・メチャ呼びにくい名前とかw」
(*´∀`)
姫「たとえば?」
(゚д゚*)
ま「権三郎士郎新右衛門時貞(ごんざぶろうしろうしんぅえもんときさだ)
もうね、名前書いてる間にテストが終わっちゃいそうなぐらい長いのw」
ヽ(*゚∀゚)ノ ヒャッホゥ♪
姫「それも却下。」(゚Д゚)
そうかダメか・・・結構ウケると思うんだがなぁ・・・。
(´・ω・`)
姫「もう!ちゃんとマジメに考えてよ!」
(゚д゚#) キー!
ま「そんなん言うなら、お前はどんなんがエェねん!」
ヽ(;`д´)ノ
姫「ん~っとねぇ~・・・・
癒し系の名前がいいの♪」(*´∀`*)
・・・やっぱ決まっとんのかいwそんなら最初に言えやw
(;-ω-)
ま「癒し系やな?わかった。そんじゃ~、女の子だったら『穂衣美』にしよう。」
(゚∀゚)ノ
姫「それって何て読むの?」
ま「ホイミw んもぅ~、超ォ~癒し系ですよ、奥さん♪」
(ノ´∀`*)
そうですか、気に入りませんでしたか・・・。
(#)д`) ヒリヒリ
ま「ちなみに男の子だったら『毛有』と書いて『ケアル』と読むワケだがw」
( ´,_ゝ`) プ
子供の名前考えるのって・・・とても難しいです。(泣)
(#)д(#) ヒリヒリヒリヒリ