きーーっとーー、何年たーーってもーワンピースは続いているかな♪
ほんまひさしぶりの更新です。グランドライン未来予想図!!
8月に71巻が発売されました。
新世界に入って大分経ちますが、ワンピースの人気は終わらねぇぇぇ!!!
今後の展開が楽しみであります、そして予想です。
⑥マルコは白いひげをはやしている
理由:白ひげ亡き後の、白ひげ海賊団の描写はまだないが、
きっと出てくるはず。その時は、新・白ひげ海賊団の船長として、
元一番隊新隊長のマルコが立派に率いている事でしょう。
立派なひげをたくわえて。
⑦もう一人の新大将は渥美清に似ている
理由:71巻で、ついに新大将が登場しましたね。
やはりオダッチ、遊び心がありますね、有名俳優に似ていた。
そこでサカズキ、クザンの後任となったもう一人の大将は誰に似ているか?
私は、名優・渥美清と予想。
そうなると能力はもちろんゾオン系(ネコネコの実・モデル虎)
⑧プルトンには王女ビビが深く関係する
理由:これは漠然とした感じで、当然な事になってしまいますが、あえて。
ポセイドンの事はしらほし姫の能力であり、そう代々伝えられてきた。
当初、海王類を従える人魚姫の伝説が出た時、
それは世界を滅ぼせる力であり、ポセイドンを想像させたハズだ!(デッケン風)
そして今回、空島のポーネグリフの記述が明らかになり、それが確定した、
と同時に、「ウラヌス」「ポセイドン」「プルトン」という古代兵器が明らかになった。
ここからが本題、ロビンがアタバスタのポーネグリフを読んだ後、
コブラがこう言っている、「プルトンのありかが全て書かれているはずだ」
でも、ロビンはクロコダイルにその事実を教えなかった。
読んだ訳ではないがコブラはそれについて情報を知っている(ネプチューンの様に伝わっている)、
そう、その事実は戦艦プルトンの場所を示していたと同時に
アラバスタの王女であるビビにそれを操る能力がある、と記されていたのでは無いか。
ポセイドンと類似し、例えばひっこしクラブを操りプルトンを引かせるとか、
原動力に深く関わっている能力と考える。
物語の終盤、世界政府と全面戦争になる展開などで、彼女達が麦わらの一味に力を貸す、
という状況が生まれると予想。
⑨「たしぎ大佐」と「くいな」は生き別れた双子の姉妹
理由:2年後たしぎ大佐が登場しましたが、いいですね☆(*´ェ`*)
・・おっと話がそれましたが、ゾロの幼馴染であった「くいな」、そして彼女にそっくりな「たしぎ」
これは単なる偶然だろうか。同一人物という考えもあるが、
くいなの死はくいなの父親からも語られている事から、それが嘘というのは信じがたい。
嘘をつかなければならない事情があるという考えもあるが、そこまでの必要性はないと判断、
そして「くいな」と「たしぎ」の共通点、剣、ゾロとの関係、容姿を考慮すると、単なる偶然とするより、
実は小さい頃に生き別れた双子の姉妹だった、という設定の方がありきたりだが良いと考える。
⑩元大将・クザンが麦わらの一味に加わる
理由:クザンが海軍を辞めて放浪の旅を続けているのには何か理由があるのでしょう。
その描写はまだ作中ではありませんが、
空白の100年につながっているのではと思います。
麦わらの一味は精鋭ぞろいであり、他の一味と違い多数のクルーを揃える様な一味ではない。
そうした場合、今の人数から今後仲間になるメンバーは限定的になるだろう。
かなりの能力、理由、キャラ立ちがなければ難しいと思われる。
クザンには能力、キャラ立ちという条件は十分揃っている、
理由については空白の100年に絡み、元海軍上層部ならではの情報を知っていそうだし、
元・大将だし、ロギア系の仲間が一人位いてもおもしろい、
ロビンとの関係性もあり、有力ではないかと考える。