- 前ページ
- 次ページ
円堂「よし!こい!」
貴方「じゃぁ、行くよ!!」
久しぶりのサッカーだなぁ。
私は、ボールを右足で回転させ、そのボールを上に蹴って、私はボールについていくかのように、飛んで・・・そして・・・そのボールを思いっきり蹴る。
貴方「いっけぇ!スノウバード!!!」(←はい、いつものセンスない技でです!by作者
円堂「イジゲン・ザ・ハンド!・・・っっうわっ!!!」
見事に、シュートが決まった。
円堂「すっげぇな!!」
ヒロト「塔子ちゃん、必殺技できるんだんね!」
貴方「うん!」
そのあとも、サッカーをした。
響木監督「今日は、ここまでだ。」
そこで、部活動は終わった。
私は、ジャージのポケットにいれていた、携帯に着信がきていたのに気づき急いででる。
貴方「はい。」
冬也『遅い、なにしてんだ?』
貴方「・・・あれ?メールしなかったっけ?今日から、サッカー部に入るから遅くなるって・・・・。」
冬也『きてないぞ。』
貴方「えっ?!」
冬也『はぁ、まあいいよ。お前が遅いから、料理作りすぎた。輝よんでも、まだまだあるくらいだから、クララと杏とあと3人つれてこいよ。じゃぁな』
貴方「うん、わかった。」
そこで、きれた。
クララ「どうしたの?」
貴方「冬也君に遅くなるっていうメールするの忘れててさ、冬也君、料理作りすぎたから、2人とも連れてきてって。」
杏「本当?!やった!」
貴方「あっ、それと、あと3人つれてこいって・・・。」
クララ「それなら、あの3人を呼びましょ。」
貴方「・・・・・えっ?」
貴方「サッカー部?」
今は、昼。
あの日から私たち6人は、一緒に食べるようになったし、前より話すようになった。
クララ「そう、塔子入らない?」
杏「私たちは、マネージャーで。」
私は、特に部活に入っていない。
そういえば、雷門中のサッカー部って結構有名なんだっけ?
ヒロト「俺たちもやってるんだ。」
貴方「そうなんだ。」
クララ「塔子、昔サッカーやってたでしょ?」
貴方「うん。」
杏「だから、どうかなぁって。」
晴矢「女子も大歓迎って、円堂が言ってたぞ。」
風介「円堂は、サッカーバカだからな。」
貴方「うん、いいよ。」
ヒロト「じゃぁ、決定だね。」
そうして、昼休みは終わった。
__________________________。
円堂「サッカー部に、入ってくれるのか!」
今は、放課後。
みんなそれぞれ、部活に行ったり、帰ったりしているとき。
私と杏とクララは、サッカー部に来ていた。
貴方「うん。」
杏「私たちは、マネージャーで。」
クララ「塔子は、選手でよろしくおねがいします。」
円堂「大大大歓迎だ!!!俺、円堂守!サッカー部キャプテンだ!よろしくな。」
円堂守・・・ね。
おぼえなきゃなぁ。
他にも、部員は結構いたので覚えるのが大変だった。
響木監督「なら、鈴宮の実力を見させてもらおうか。」
貴方「いいですよ。」
響木監督「よし、なら円堂からゴールを奪ってみせろ。」
貴方「はい!」
そして、私は準備をして、今、シュートできる位置に立っている。
今は、昼。
あの日から私たち6人は、一緒に食べるようになったし、前より話すようになった。
クララ「そう、塔子入らない?」
杏「私たちは、マネージャーで。」
私は、特に部活に入っていない。
そういえば、雷門中のサッカー部って結構有名なんだっけ?
ヒロト「俺たちもやってるんだ。」
貴方「そうなんだ。」
クララ「塔子、昔サッカーやってたでしょ?」
貴方「うん。」
杏「だから、どうかなぁって。」
晴矢「女子も大歓迎って、円堂が言ってたぞ。」
風介「円堂は、サッカーバカだからな。」
貴方「うん、いいよ。」
ヒロト「じゃぁ、決定だね。」
そうして、昼休みは終わった。
__________________________。
円堂「サッカー部に、入ってくれるのか!」
今は、放課後。
みんなそれぞれ、部活に行ったり、帰ったりしているとき。
私と杏とクララは、サッカー部に来ていた。
貴方「うん。」
杏「私たちは、マネージャーで。」
クララ「塔子は、選手でよろしくおねがいします。」
円堂「大大大歓迎だ!!!俺、円堂守!サッカー部キャプテンだ!よろしくな。」
円堂守・・・ね。
おぼえなきゃなぁ。
他にも、部員は結構いたので覚えるのが大変だった。
響木監督「なら、鈴宮の実力を見させてもらおうか。」
貴方「いいですよ。」
響木監督「よし、なら円堂からゴールを奪ってみせろ。」
貴方「はい!」
そして、私は準備をして、今、シュートできる位置に立っている。

