M's Tiger Eyes ver.3.0 -161ページ目

ザ・たっち

我が愛しの携帯電話。

悲しいことに現在修理中です。
こんなの、携帯電話持って初めて。
スライド式なんですが、
それがスムーズに行かなくなりました。

で、ドコモショップに持っていったら

「データは全て消されてしまいますが宜しいでしょうか?」

井川遥に似たおねぇちゃんが
サラリとおっしゃったのです。

「ちょっと!ちょっとちょっと!!」

・・・と言ってみても仕方ないんで、
修理してもらうことに。


基本的なこと(電話帳とか自分で作った写真データとか)は
パソコンにバックアップを取っていたのですが、
メモ帳&スケジュールをコピーするの、忘れてた!!

ケータイのメモ帳ってのは意外と便利で、
覚書にちょくちょく使っています。
それをコピーするのを忘れるとは・・・
自分の頭には何一つ残っていません、はぁ。。。

スケジュールも今のケータイを使うようになってから、
手帳を持ち歩かなくなるぐらい重宝してたのに。

あ~、何で?何で何で??


市外局番?

7月16日(公式戦1回戦)
●0-9(5回コールド・・・) 

個人成績
1番キャッチャーでフル出場

2打席2打数0安打0打点盗塁0得点0

第1打席 キャッチャーファールフライ
第2打席 レフトフライ

通算成績 20打席13打数1安打
打率.077 出塁率.400 1打点2盗塁


打率が恐ろしい数字になっています・・・
打った感触は良かったのになぁ。。。

今日の対戦相手、どう見ても20代前半の9人でした。
身なりも動きも若いよ。
「あんな~時代も~ああったねとぉ・・・」

彼ら、今時の子かと思いきや、結構挨拶もするし良かった。
チームとしては完全に見下されてたけどね。

3回まではピッチャーも守備も頑張れてましたが、
ひとつエラーが出た途端にグタグタ。
更に暑さが我々に追い討ちをかけて来ました。
集中力が続かない、残念な試合でしたね。

とにかく打てない打線のテコ入れをしないとねぇ。
来週はナイターなんで、最後まで頑張りましょう。

明日に備えて

7月15日(練習試合)
●0-2(6回) 

個人成績
代打で途中出場(5回よりキャッチャー)

2打席2打数0安打0打点盗塁0得点0

第1打席 三振
第2打席 ライトライナー

通算成績 18打席11打数1安打
打率.091 出塁率.444 1打点2盗塁


仕事が終わって家に帰って直ぐにケータイが鳴る。
誰やろ~と思って名前を見た瞬間、

「あーー!!!今日、試合やったんちゃう?」

あわててユニフォームに着替えて球場へ直行。
もちろん、試合は進行していました。。。

久々のベンチスタートはある意味新鮮。
監督になった気分で試合を見ていました。

で、明日の公式戦に備えて途中出場。
残念ながら2タコに終わりましたが、
感触は良かったです。明日につなごう。

夏が来た!

世の中は3連休らしいですねぇ。
けど、そんなもん、私らには関係ない。

この休みを満喫出来る皆様、
私らの分まで有意義にお過ごし下さい。。


そんな妬みは置いといて、
ここのところ暑さに負けてしまってます。
クーラーがある所に体が向かってしまうよ。


仕事場では、

「まだ梅雨空けへんのか?なんでや?」

と毎年疑問を感じる人があり。


「そもそも梅雨とは梅雨前線が~・・・」

と、毎年説明する私も居り・・・。

イライラしてしまうのは暑さのせいであって、
この押し問答のせいではありません。


今年の夏は事情もあって大きな予定はありませんが、
それなりに夏を楽しめますように。

働くということ

「働く」「仕事をする」

アルバイトを含めると20年近くそういったことを続けています。


警備員・アルバイトキャディ・塾講師・家庭教師・宅配・・・
社会人になってからはシステムエンジニア、そして今の仕事。


それぞれの職種には長所もあり短所もあり。

気が付けば、今の仕事が一番長く続いています(10数年だ)。
きっとこの仕事はまだまだ続けることになるでしょうねぇ。


年齢と共に生活をするために働くって意味合いが大きくなります。
だけど、働かない若い人達はどうやって生活するの?


ちょっと偉そうに以下綴ります。

フリーターはいいけど、ニートって存在が納得出来ない。
(精神的に働けない人達は別として)
生活するために働くのは当たり前でしょ。
才能があって株とかパチンコで稼げるんならいいけど。
(私にはどちらの才能もないので働くしかない)

「やりたいことが見つからないから」

いつまでも親のスネをかじるつもりなんでしょうか?
ホントにやる気のある人間なら、
アルバイトでも正社員でも働きながら
やりたいことを見つけられますよ!!

働くってことはしんどい、めんどくさいことが一杯。
時間や人間関係の束縛も学生に比べてうんと多くなる。

それらと正対することを避けるためにそんなセリフで言い訳。
このまま何もしないなんて、ホントにもったいないよ。

働くことで失うことより、得ることのほうが何倍もある。
それに気付けば、しんどさよりも素晴らしさを感じられると思います。


「あの時にもっと○○しとけば良かった」

正直私も歳を重ねるごとに、こういった気持ちが増えていってます。
だからこそ、若い人達には今出来ることをやって欲しい。

自分にもまだこれから出来ることがあるはずなので、
自省を促すためにもこのように書かせて貰いました。
(若い人を使って自分を叱咤しているだけでした。)