コバトンに続け

ちまたで大人気のはばタン(兵庫県だけ?)。
昨日、甲子園に来ていました。
ひょっとして始球式するんかなぁと見ていましたが、
知事がマウンドに上がったときはちょっとガッカリ。
でも、しっかりとした知事の投球に今度はビックリ。
かなりの練習を積んで本番に備えたんでしょう。
このはばタン、保育園・幼稚園巡りをしていて、
例に漏れず、仕事で行ってる保育園にも来てました。
が、腹の立つことに県と契約したカメラマンがいるため、
私は参加することはできませんでした・・・。
はばタンで商売してるんですわ、実際のところ。
オリンピックが商業主義だとか非難されますが、
国体も47都道府県で順番に開催するんだから
約50年に1回の大イベント、商売するか。
そりゃ、お金も掛かるわ。しゃーないね。
兵庫県職員の皆さん、国体を成功させて下さい。
6ゲーム差

久しぶりの甲子園でした(4月末以来)。
鳥谷選手は良かったよ。打つのも守るのも。
今日はよく負けなかった。と言うか、勝てなかった。
中日が強すぎる。今年はもうムリっぽいね。
さぁ、長期ロードはどうなる?
丹生の峰 輝きて~
海だ!花火だ!夏到来!!
そうやって盛り上げないと、
不満ばかりブチまけてしまいそう。
それぐらい暑くて熱い夏を過ごしています。
そんな中、高校野球は地区予選の終盤を迎え、
白熱した戦いを繰り広げていますねー。
毎年この時期になると、高校のことを思い出します。
もう卒業して18年?!そんなになるんや~。
我が母校は今、どんなんかなーって調べてみたら、
あくまでウワサですけど、乱れてるらしい。
乱れてるって言っても、尾崎豊の歌詞ほどではないですが。
私はプロフィールにも書いていますが、
高校だけ何故か神戸ではありません。
通うのに電車が空いているとか、
新設校やからこれから伸びるとか。
そんな理由で選びました。
私たちは3回生でした。
「勉強の○○○(学校名)、非行のない学校」
これが我が母校の、当時のスローガン。
別にこれに惹かれて受験した訳ではないよ。
入学してから普通は色々と教育されるんでしょうが、
私たちは違いました。
入学式の予行演習と称して、
春休み期間中に何度も登校し、
そしてビシバシと鍛えられましたねー。
制服に制帽、学校指定のカバンに靴、
1年男子はなぜか丸坊主・・・
当時でも、今時それはないやろ~って思う程、
あらゆる校則がありました。
更には1年生春恒例の「学習合宿」。
宿泊施設に缶詰にされ、ひたすら勉強。
おかげで夏前には完全に?先生達の思うツボ。
(カワイイ反発とかはもちろんあったよ)
そのため友人からは「ちょっと変わった高校」、
でも、親や地域からは「熱心な高校」、
そんな風に受け止められてたように思います。
今の母校。こんなウワサを聞きました。
「先生と生徒が友達みたい」
正直、「それはアカンよなー」って思います。
師弟関係は全く成り立たないでしょう。
先生が軟弱ってことで生徒の自立心は強く育つだろうけど、
それが正しい方向に向かってるか、
誰も判断できんように思うけど。
その頃は「何で?」と思うような教育が、
今の世の中には必要なのかもしれないです。
何でも理に適うだけの教育では、
理屈っぽい人間の形成を助長するだけ。
時には精神を鍛えるための理不尽さを経験しなきゃ。
我が母校、少子化の煽りを受けて、
廃校対象の地域での1番手とか。
今のままでは心配です。
・・結局暑さにやられてしまった・・・
そうやって盛り上げないと、
不満ばかりブチまけてしまいそう。
それぐらい暑くて熱い夏を過ごしています。
そんな中、高校野球は地区予選の終盤を迎え、
白熱した戦いを繰り広げていますねー。
毎年この時期になると、高校のことを思い出します。
もう卒業して18年?!そんなになるんや~。
我が母校は今、どんなんかなーって調べてみたら、
あくまでウワサですけど、乱れてるらしい。
乱れてるって言っても、尾崎豊の歌詞ほどではないですが。
私はプロフィールにも書いていますが、
高校だけ何故か神戸ではありません。
通うのに電車が空いているとか、
新設校やからこれから伸びるとか。
そんな理由で選びました。
私たちは3回生でした。
「勉強の○○○(学校名)、非行のない学校」
これが我が母校の、当時のスローガン。
別にこれに惹かれて受験した訳ではないよ。
入学してから普通は色々と教育されるんでしょうが、
私たちは違いました。
入学式の予行演習と称して、
春休み期間中に何度も登校し、
そしてビシバシと鍛えられましたねー。
制服に制帽、学校指定のカバンに靴、
1年男子はなぜか丸坊主・・・
当時でも、今時それはないやろ~って思う程、
あらゆる校則がありました。
更には1年生春恒例の「学習合宿」。
宿泊施設に缶詰にされ、ひたすら勉強。
おかげで夏前には完全に?先生達の思うツボ。
(カワイイ反発とかはもちろんあったよ)
そのため友人からは「ちょっと変わった高校」、
でも、親や地域からは「熱心な高校」、
そんな風に受け止められてたように思います。
今の母校。こんなウワサを聞きました。
「先生と生徒が友達みたい」
正直、「それはアカンよなー」って思います。
師弟関係は全く成り立たないでしょう。
先生が軟弱ってことで生徒の自立心は強く育つだろうけど、
それが正しい方向に向かってるか、
誰も判断できんように思うけど。
その頃は「何で?」と思うような教育が、
今の世の中には必要なのかもしれないです。
何でも理に適うだけの教育では、
理屈っぽい人間の形成を助長するだけ。
時には精神を鍛えるための理不尽さを経験しなきゃ。
我が母校、少子化の煽りを受けて、
廃校対象の地域での1番手とか。
今のままでは心配です。
・・結局暑さにやられてしまった・・・
ペラペラを目指す
今の仕事をしていると、
時々ですが英語圏の方と話すことがあります。
話し終えた時に思うんですが、
「あ~、こう言えば良かったのに」
「時制がおかしかったかな」
「前置詞むちゃくちゃやん」
などなど、後悔する事がほとんどです。
単語を知らない、思い出せないなんてアタリマエ。
英語ブログはそのうち始めますが、
とりあえずグラマーと単語を毎日やります。
ただ、闇雲にやってもダメなんで、
グラマーはブログに記録していこう。
・・・またまた自分にプレッシャー。
時々ですが英語圏の方と話すことがあります。
話し終えた時に思うんですが、
「あ~、こう言えば良かったのに」
「時制がおかしかったかな」
「前置詞むちゃくちゃやん」
などなど、後悔する事がほとんどです。
単語を知らない、思い出せないなんてアタリマエ。
英語ブログはそのうち始めますが、
とりあえずグラマーと単語を毎日やります。
ただ、闇雲にやってもダメなんで、
グラマーはブログに記録していこう。
・・・またまた自分にプレッシャー。