一人を除いて・・・
先日ここで書いた、聴きたかったアルバム。

入手して聴いています。
ビリー・ジョエルの代表的な曲ばかりで、
即歌えてしまうぐらい。
トリビュートアルバムってのは
オリジナルとは違った楽しみがありますねー。
時にはオリジナルとあまりにかけ離れてて
「ちょっと・・・」ってこともあるけど。
このアルバムで特に気になったのは「ピアノマン」。
女性のSoweluが歌う曲なんでどーなってるんかと思いきや・・・
全然アレンジが違ってましたーーー。
しかし思い切ったアレンジにより、
この曲の新しい一面を見れて良かった!
全然オリジナルと違うのに、
曲から受ける印象は損なわれてなかったです。
それから美里の「そして今は…」“AND SO IT GOES”。
オーケストラをバックに予想通りの美里ワールド。
完璧に自分の歌にしていました。
他にも韓国アーティストのK(HEY!HEY!HEY!ではエロのイメージですがw)、
歌とピアノの上手さで「オネスティ」を見事に歌い上げてたり、
ゴスペラーズ得意のハーモニーで聴かせる「ロンゲスト・タイム」など、
どの曲も聴き応えがありました。ビリーファンにはオススメ。
「ストレンジャー」、ちょっと残念(あくまで個人的に)。

入手して聴いています。
ビリー・ジョエルの代表的な曲ばかりで、
即歌えてしまうぐらい。
トリビュートアルバムってのは
オリジナルとは違った楽しみがありますねー。
時にはオリジナルとあまりにかけ離れてて
「ちょっと・・・」ってこともあるけど。
このアルバムで特に気になったのは「ピアノマン」。
女性のSoweluが歌う曲なんでどーなってるんかと思いきや・・・
全然アレンジが違ってましたーーー。
しかし思い切ったアレンジにより、
この曲の新しい一面を見れて良かった!
全然オリジナルと違うのに、
曲から受ける印象は損なわれてなかったです。
それから美里の「そして今は…」“AND SO IT GOES”。
オーケストラをバックに予想通りの美里ワールド。
完璧に自分の歌にしていました。
他にも韓国アーティストのK(HEY!HEY!HEY!ではエロのイメージですがw)、
歌とピアノの上手さで「オネスティ」を見事に歌い上げてたり、
ゴスペラーズ得意のハーモニーで聴かせる「ロンゲスト・タイム」など、
どの曲も聴き応えがありました。ビリーファンにはオススメ。
「ストレンジャー」、ちょっと残念(あくまで個人的に)。