index (索引) を追加してみた。
/usr/local/share/texmf/makeindex/
の中に、そのたのファイルを参考に、
myindex.ist
を作成した (ist = index style)。
2 回 xxx.tex をコンパイルすると
xxx.idx ファイルができ、
mendex -s myindex xxx.tex
とすると、index ファイル xxx.ind
というファイルができる。
さらに、xxx.tex をコンパイルすることにより、
index の入ったファイルができる。
なんか、アクセス数 (?) が増えたとかで、以下をもらいました。
岡山大学の生協が定期的に企画するガラポンくじ引きに研究室をあげて参加した。
生協の一定期間のレシート 3 枚か、生協の弁当のリサイクル容器 1 枚かのどちらかで、一回くじ引きができる。
くじ引きは、連続で 10 回までしかできない。
10 回引いては後ろに並ぶ。
並んでは、10 回引く。
... x ∞
で、今回の収穫は、これ (クリックで拡大)。

白玉ー、
白玉ー、
白玉ー、
しろだまー、
しろだまー、
まー、
どんだけよ?
残念賞がひたすら当たりました。
でも、今回良かったのは、雨だったため + 混雑する昼時を避けて夕方の部に出場したので並んでいる人が少なく、待ち時間が少なかったこと。
ぁ、そうか、だから、当たりが入っていなかったのか orz
これだけ多いと、こんなことや、
上を使って、山崩しなんかして遊べます。
最後に、戦利品一覧。
生協の一定期間のレシート 3 枚か、生協の弁当のリサイクル容器 1 枚かのどちらかで、一回くじ引きができる。
くじ引きは、連続で 10 回までしかできない。
10 回引いては後ろに並ぶ。
並んでは、10 回引く。
... x ∞
で、今回の収穫は、これ (クリックで拡大)。

白玉ー、
白玉ー、
白玉ー、
しろだまー、
しろだまー、
まー、
どんだけよ?
残念賞がひたすら当たりました。
でも、今回良かったのは、雨だったため + 混雑する昼時を避けて夕方の部に出場したので並んでいる人が少なく、待ち時間が少なかったこと。
ぁ、そうか、だから、当たりが入っていなかったのか orz
これだけ多いと、こんなことや、
上を使って、山崩しなんかして遊べます。
最後に、戦利品一覧。
以下がシンボリックリンクの作り方です。
コマンドプロンプトで入力しましょう。
> ln -s [実物ファイル] [シンボリックリンク名]
メモ) BiBTeX でシンボリックリンクも使える。
-s を省けば、ハードリンクが作られます。
コマンドプロンプトで入力しましょう。
> ln -s [実物ファイル] [シンボリックリンク名]
メモ) BiBTeX でシンボリックリンクも使える。
-s を省けば、ハードリンクが作られます。
うちの研究室に「ミラクル」が起こりました。
日本学術振興会 (JSPS)
http://www.jsps.go.jp/
で、募集している特別研究員に
うちの研究室から全部で 4 人応募しましたが、
全員が受かりました!
これは、今までになかったことです。
特別研究員-日本学術振興会
http://www.jsps.go.jp/j-pd/pd_saiyo.htm
にこれまでの申請数および採用数が記載されていますが、
この競争は大変厳しいものです。
大体平均すると、岡山大学だと、物理学科から 1 人というのが普通でした。
それが・・・全員。
すごいです。
この調子で、いや、それ以上に研究に力を入れていこうと、みんな意気込んでいます。
ともかく、よかった。
これからも、頑張りましょう!
p.s.
日本の博士課程の学生は、
研究面は恵まれている (少なくとも恵まれていなくはないと思う) が、
金銭面では恵まれていない。
日々、多くの時間を研究に費やして、
頑張っているのに、給料は支給されない。
アメリカ人の同じく博士課程の友人が学会で日本に来たときに
上記のことを伝えると、
"What? But you are working!"
と、とても驚かれた。
海外では、少なくとも博士以上の学生は給料をもらいながら、
研究を続けているのだ。
無給で研究を続けなければいけない国はそんなにない。
学生といえども、博士課程となれば、
すでに 25 歳以上。
収入がなければ、奨学金という借金によってまかなうか、
親に頼むか、という選択肢しかない。
研究している学生は、いつも目指すものに向かって
頑張っているにも関わらず、
肩身の狭い思いをしなければならないのだ。
そして、卒業しても、就職できるか分からない。
こちらはまた別の問題だが。
ここで、十分に研究ができるように、金銭面への援助となるのが、
学術振興会の特別研究員の職ということだ。
狭き門だが、獲得することができれば、胸を張って研究ができる。
今後のキャリアーの足しにもなる。
こういう制度は絶対に必要だ。
(学術振興会以外にもこういった制度はあるが、本当に少ないことを付け加えておく。)
日本学術振興会 (JSPS)
http://www.jsps.go.jp/
で、募集している特別研究員に
うちの研究室から全部で 4 人応募しましたが、
全員が受かりました!
これは、今までになかったことです。
特別研究員-日本学術振興会
http://www.jsps.go.jp/j-pd/pd_saiyo.htm
にこれまでの申請数および採用数が記載されていますが、
この競争は大変厳しいものです。
大体平均すると、岡山大学だと、物理学科から 1 人というのが普通でした。
それが・・・全員。
すごいです。
この調子で、いや、それ以上に研究に力を入れていこうと、みんな意気込んでいます。
ともかく、よかった。
これからも、頑張りましょう!
p.s.
日本の博士課程の学生は、
研究面は恵まれている (少なくとも恵まれていなくはないと思う) が、
金銭面では恵まれていない。
日々、多くの時間を研究に費やして、
頑張っているのに、給料は支給されない。
アメリカ人の同じく博士課程の友人が学会で日本に来たときに
上記のことを伝えると、
"What? But you are working!"
と、とても驚かれた。
海外では、少なくとも博士以上の学生は給料をもらいながら、
研究を続けているのだ。
無給で研究を続けなければいけない国はそんなにない。
学生といえども、博士課程となれば、
すでに 25 歳以上。
収入がなければ、奨学金という借金によってまかなうか、
親に頼むか、という選択肢しかない。
研究している学生は、いつも目指すものに向かって
頑張っているにも関わらず、
肩身の狭い思いをしなければならないのだ。
そして、卒業しても、就職できるか分からない。
こちらはまた別の問題だが。
ここで、十分に研究ができるように、金銭面への援助となるのが、
学術振興会の特別研究員の職ということだ。
狭き門だが、獲得することができれば、胸を張って研究ができる。
今後のキャリアーの足しにもなる。
こういう制度は絶対に必要だ。
(学術振興会以外にもこういった制度はあるが、本当に少ないことを付け加えておく。)
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