堕天使の『生き様』 -69ページ目

はぁ~ (´~`;)


一通り やることやったら

暇になった……


……昔話の練り直し…と、

そこまで 気が乗らず…(-.-;)


当ホテル 今夜は

修学旅行生が 340名程 お泊り……


ワシ等が 高校生の頃は

旅館だったのに(ノ><)ノ



前は 修学旅行とかは ヨッ程の私立だけ だったんやけど


……不況の影響で四、五年前から 公立も……




でも、枕投げやら ベランダ沿いに(※←今、思えば、かなり命懸けでした)(笑)
女子の部屋訪問やら



出来ない から 可哀相やけど……



そんなこんなで 明日の朝は その修学旅行生の 朝食当番!


7時迄に 用意するから……



3時から 仕掛けないと 間に合わないし……しかも 今回は 四人で 内 二人は 新入り君……(ノ><)ノ


ブチ切れないように(-_-#)頑張らないとo(^-^)o




ふぅ~( ̄~ ̄;) やれやれ!

退屈しのぎの…今昔物語…ってどぅジャロ? ※修正下書き偏※

戯れる 二人の影に、想いを綴る……


そんな昔話……






『バァ~さんやー』



「ハァ?……」



『ワシじゃぁ~ マサ吉 じゃぁ』




「……ハテ? 誰かいの~……」





『五十年前に 山にシバ苅に行って、鬼に シバかれた マサ吉じゃぁ……』






「……ン?……わからんの~……」






「……たしか~ マサ吉は 川に釣りに 行ったっきり 帰って着とらんけど……昨日の 事じゃけ……」






『……ハァ? 』





『何言っとるんじゃ? 』







「…お前さんこそ 何言っとるんじゃ……」



※どっちもどっちである


そんな 二人の 会話の中に 一人の 少年が 現れた………





※この少年を少女にしたらどうじゃろ………







”おはコロ~(^O^)/ ”




”じぃちゃん ばぁちゃん ”




『「誰じゃ……』」





”マサ吉じゃコロ ”





”川に 釣りに 行ったら 知らぬ間に 流されて……”



※此処の辺りも……少し変えよう……


「『……で?」』






”亀に 助けてもらい……”



※……そもそも、何故、亀を助けない、……ってか、亀?……思い切ってピンクの象とか!………ダメダメ、余計ややこしい……




『「……それから、まさか竜宮城にいったんか?』」








”…はぁ? 何で?”








『…なんとなくじゃ……』







「……ふっ(笑)…」
※此処のバァサンの、不適な笑いは、ビミョ~に、味があるな!( ̄ー ̄;)





”まぁ 話しは 最後まで きかなぁ オカン…ん?…あかん! ”
※何となくオカン登場してもらいましたm(__)m





「『……はぃはぃ……で?」』






”……助けて 貰ってる所へ桃のマークのハチマキをした お侍さん達に 道を聞かれたんよ!”





『……段々 話しが 詰まって きちょらせんか……?』

※ジィさんの指摘通り、宴会(仕事)始まる時間が早くなり多少、焦りと、頭の中の整理がぐちゃぐちゃ??(゜Q。)??





「……んだんだ…」








”… … … … ”





”……で その侍が 鬼退治に 行くから 鬼ヶ島に 連れて行け!言うねん……”






『「…ハイハイ……』」








”……で 亀に 乗って 行って来たんだわさ……”

※ここで、もぅどうでもイィ状態……(-.-;)




『その亀は 何人乗りじゃ?』






”……ワシが一人乗って、紐で 舟を 引っ張って……”






「……それから どないしたんじゃ?……ズズズズ……」






『なんや ワシにも 茶をくれよ!……ズズズ……で?それから…』







”……ばぁちゃん ワシは コーラちょうだい! ”



(゜o゜)\(-_-) 有るカイ!




………続く………


※ここの間は仕事中………




………続きの 始まり…………


さてと………



コーラを 諦め 話しを 続ける定吉は、……

(^^)\(゜゜)毎○香か!

……マサ吉は、社会問題に なる前の 井戸水を 飲み干して……


※続きを書き込み始めるがちんぷんかんぷん(>_<)

”え~と、……”





『「 鬼ヶ島からじゃ』」






”ハイハイ、…で、鬼ヶ島まで、連れて行ったら その侍様が、『吉備団子か!』………(¨;)……違う! お握りを くれたんじゃ ”



※…はい!ここで完璧アウト((´~`;))/




「……で? ……マサ吉、大丈夫か?」








”…だ、大丈夫じゃ!”

※……全く大丈夫じゃなくなる……




『…まさか そのお握りが……コロがって 穴に 落ちたり しないだろぅな……』







”…アハハ(笑) 花咲ジジイじゃ あるまいし…『鼠の恩返しじゃぁ!』……(-.-;) ”







「……もぅ えぇきに ありがとうな ボン! 年寄りを 楽しませてくれて……」

※〆に、無理矢理持っていく!



「…もぅ お椀に 乗って 帰りなさい」

※一瞬、一寸(某氏)と、して誰かにこじつけ様としたが……無理(ノ><)ノ







『……おぃおぃ ばぁさん、話しが 余計 わからんきに…』


※そぅ、全く……続きを書き換えよう…いつになるか(笑)





………等と たわいもない 会話が 弾みながら 木陰で 戯れる二人は 夕日に 包まれながら 消えて いった………

※ここも、感情が全然入らず……(-.-;)





ε=┏(; ̄∩ ̄)┛苦情が 来る前に 退散だ

※…逃げてどないするねん!




※読み直すと 突っ込み処満載の 物語……じゃなく 昔話!


※いつか 楽しいo(^-^)o昔話に 生まれ変わるでしょう………いつか……


では いざ 仕事に\^o^/

最近……

やたらと

見覚えのない…

全く絡みのない……


方々からの アメンバー申請が


着ます……



……それと 女性からの サイト案内状込みのプチメール……



たまに わからん 男性からの 、これまた アメンバー申請!

DJしてはるみたいでしたが……



限定記事 書いて無いのに…………(-.-;)



まぁ 確かに ”皆様からの アメンバー受け付けてます ”とは、 設定してある みたいですが!


頻繁に 毎日の様に来るのは

ワシが エロい親父だからか(¨;)



もちろん 拒否してますが


絶えない 申請……







ん? 申し込み 出来ない様に したら えぇんか(゜▽゜)!


……って 事で m(__)m






ふぅ……f^_^; 久々の 更新が こんな事で えぇんかいな(笑)


さて 仕事に 戻るか(((((o^-^)o