完結 Midnight Poem 最終笑 ”旅立ち ” |  堕天使の『生き様』

完結 Midnight Poem 最終笑 ”旅立ち ”


 世間の 三連休……



婚礼 法事 そして 婚礼、結納……慌ただしく ややこしい 献立も ようやく 落ち着きを みせてきた 今 現在………




……ん? 今日の出来事 みたい?





たまには 堕天使の 仕事を わかって 貰うためにo(^-^)o

多少 愚痴っぽく ………





そして 多少 更新してなかった 情事………じゃなく 『事情』を わかって貰いたく………


(゜o゜)\(-_-) 言い訳かよ!





アハハ(笑) そのとおり\^o^/







すっかり サボってました

ハァ~ (-。-)y-゚゚゚









‡三田村のオッチャン 話し進めて えぇか?‡




「 おぅ えぇぞ (^O^)/ ほな 出発や~、え~と……ピッ!………あっ、モシモシ……」







かくして 一行は 悟空を亀仙人に預ける為に、




 三蔵法師を 亀に乗せ 龍宮城へ 鬼退治に…………、




??(゜Q。)?? ……………



ツーツーツーツーツーツ………





『何や 話し中か? 』





○どないしたん?●








「いや~ 田舎に 電話 したら オトンが 壊れた 日本昔話を 、し始めたから 切ったった」







‡………アホなん? ‡







「……アハハ(笑) 言うな!」







‡うち 医者の 免許あるから 診たろうか? ‡







「ホンマか? 頼むわ」







‡…でも 痴呆症は………‡






○…リハビリが 必要やで…●






『…ん? えっ! おぃ おぃ! もぅ 田舎に 着いたんか? 』






「何、言ってんの ?草壁先輩 二、三日 寝てたやろ……その間に 話しは 進んでるねん ! 世の中 これからは ハイブリッドの 時代や(^O^)/ 」





『‡○ ん? 意味 わかってるのか?』‡●






「……アハハ(笑) えぇやん とにかく やっと 田舎に 着いたで!」








しかし 何とも 強引な 作者だろうか……全く 筋道を 通そうとしない……

思い付きで 書いてるのが バレバレで ある……(-.-;)







「親父~ 大丈夫か?」






「「……お~~~!よ~帰ってきたな……」」






享年 79歳 偉大な オトンだった…………イヤイヤまだまだ元気やんo(^-^)o






「さて みんな これ 親父が 育ててた 月下美人? 月下氷人? よ~ わからんけど 綺麗に 咲いた から 見てやってくれ」











『何や これを 見る為に 帰ってきたんかい!』


 ‡○ 綺麗やん‡●




「「 お~ キレか お嬢ちゃん達に 言われたら 照れるバイ」」





「何 照れてるねん…」






「「お~ そうや この前 懸賞で ラス・ベガスの 旅 が 四名ぶん 当たったんや お前ら 行かんか? 」」






(゜▽゜)えっ!







ホンマか?




………っでも みんな 仕事が………



『○‡ \^o^/\^o^/\^o^/‡●』





「……って 行く気 満々やん!」





「じゃ 遠慮なく 頂くで(^O^)/ 」







「「おー 派手に はしゃいでこい!」」








『○‡ おぉきにm(._.)m 』●‡







さてさて 四人は 互いの 生い立ちも 知らぬまま ベガスへ 旅だったのだった…………








喜びも、



 哀しみも、




 一人より、多くの人と、





分かち合えれば、




争いの無い 世界が




 いずれ訪れるだろう………








      完










 ………追記








 オチを 忘れてたので いつか ……また………m(__)m



最後迄 お付き合い ありがとうございました……



(^O^)/~~~~